Re:河村市長の父と南京陥落と朝日新聞
投稿者: netuzousinbun 投稿日時: 2012/08/16 03:19 投稿番号: [11882 / 14154]
河村名古屋市長の父の部隊は、武装解除され終戦直後から翌年1月まで南京で
捕虜生活をおくる。
その間、部隊は南京市民から手厚いもてなしを受けた。
(大虐殺があったのなら、厚遇は受けなかったはず、と語る)
河村市長の父「南京市民のおかげで生き長らえることが出来たと」感謝していた。
1996年、南京で捕虜生活をおくった戦友とともに感謝の気持ちとして南京市に1000本の桜木を贈った。
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嘘・捏造がバレた朝日新聞は南京に触れたがらない。
中国大陸で敗戦を迎え武装解除された日本軍将兵と邦人の生命と財産を守ってくれたのは、国民党政府軍だった。
八路軍(共産党軍)と戦っていた国民党軍だったが、武装解除した日本兵と邦人を守るため兵を割き派遣してくれた。
そして、速やかに帰国できるよう便宜を図ってくれた。
(共産軍の捕虜になってたらシベリア送り)
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日中戦争時、南京を守ってたのは国民党軍。
朝日新聞が日本軍の南京虐殺30万人と嘘・捏造報道するや外交圧力カードに利用し始めたのは中国共産党。
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敗戦で甘さに飢えてた日本人のため大量の砂糖を無償でプレゼントしてくれたのは国民党政府だった。
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当時の砂糖は外貨を稼いでくれるため、国民党政府にとって貴重な物産だったにもかかわらずだ。
これは メッセージ 10393 (net*z*usi*bun さん)への返信です.
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