Re: 「天皇家にも”朝鮮の血”が入っている
投稿者: pensioner48 投稿日時: 2012/08/15 17:51 投稿番号: [10496 / 14154]
(ウィキペディアより抜粋)
<民族については、百済王・高句麗王(夫余)等に代表されるツングース系夫余族の国家であったと言う説、またツングース系夫余族の支配層(王族・臣・一部土民)と被支配層(土民中心)の韓族であったとの2説がある。
百済の支配層は扶余族であったと見られている。百済の建国神話は系譜の上で扶余とつながりがあり、26代聖王が538年に泗沘に遷都した後に国号を「南扶余」と自称していたこともあるからである。
『隋書』百済伝には「百濟之先、出自高麗國。其人雜有新羅、高麗、倭等、亦有中國人。(百済の先祖は高句麗国より出る。そこの人は新羅、高句麗、倭などが混在しており、また中国人もいる。)」という事から、雑多な系統の移民の聚落が散在する国家であったと考えられる。>
還暦をとっくに超えた人間が”小僧っ子”に説教される覚えは無いわい。(失笑)
百済人は唐に滅ぼされた後は新羅に組み入れられ、後に「朝鮮人」になったのだ。
歴史的事実である「天皇=朝鮮系」を否定するのは全く見苦しいとしか言いようがない。
ちょっとは勉強せい!
これは メッセージ 10464 (tak*his**9721*29 さん)への返信です.
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