日米合同軍事演習の中止は恐怖を増す♪
投稿者: masakigawa 投稿日時: 2012/10/24 10:02 投稿番号: [182 / 1042]
離島における、「奪還作戦の訓練」との名目で
11月に
実行されるはずだった、日米両国の軍事訓練が、急きょ中止になった。
腰抜け民主党政府らしい、対応と言えば、それまでだが、
中国に配慮して、と ニュースでは流れているが、
そのような配慮こそ、国民の 不安をあおり、さらに 大きな 目に見えない恐怖心を高めるのではないのだろうか?
中国が怖いから、訓練も出来ない?
暴力団が怖いから、暴力団の事務所には、近づかない。 まったく 素人には、同じに思えてならない。
その状況は、暴力団にとってはオイシイ事だ。 彼らは実際の暴力を使う事無く、「暴力団の恐怖」を社会に蔓延させることで、不法な大金を得ることが、「可能になる」からだ。
離島の奪還訓練は、日米での開催が不可能であれば、日本の自衛隊だけでも、単独でも、実行して 初めて 防衛の意志を示すことが出来る。
防衛は、訓練を 現実に実行して、意志表示をすることで、実際の戦闘行為を防ぐための手段に過ぎない。
訓練をしようが、中止しようが、攻めてくる国は、必ず攻めてくる。
その時に、訓練を積み重ねていたかどうかは、結果、被害=死傷者の数に直結する。
言うまでもない。 訓練を積み重ねた方が、被害は少ない。
中国漁民を 超法規的措置=日本の国内法における法に違う行為で、返還した 民主党政府らしい、 措置 なのだろうが、
訓練さえ 受ける事が出来ず、 国土防衛に任務にあたる、自衛官の身になってみれば、自殺行為だ。
過去にも、戦闘地域に 重装備なしなら? 自衛隊を派遣してもよいと 気が狂ったような判断をした 日本国政府のことだ。
今回も 事なかれ主義を貫いただけかもしれないが、では、反対した 与野党の議員団でも組んで、戦闘が激しい中東の地域に 「現地視察」にでも 行かれたらどうだろうか? 身を挺して世界の安全を守るために。
非武装で、戦闘地域へ視察に行きました と。 単なる 自殺行為だが。
そんな 自殺行為を 任務・命令という 名の下で 自衛隊員や海上保安庁の職員の命を危険にさらしても 平気な 気が狂ったような政党の主張は 到底、私個人は受け入れられない。
そんな政治家の発言は、 燃え上がるビルの中に、訓練さえ受けていない人間に、「 消火活動をしなさい。 」と 命じることと 同じか それ以上の異常な行動だ。
尖閣諸島での問題が発生していないと 発言する 国会議員や 話し合いだけで、解決をと発言する国会議員は、
シリアの 現実を まるで 無視している。 チベットの僧侶が焼身自殺を続ける、現実を無視しつづける、非現実的な 国会議員だと思う。
そのような考えをもつこと自体が、国会議員としての資格を持つとは言えないと考える。
「お勉強だけが出来て、高学歴な かつ とても非常識で、世界の現実を見て見ぬふりが出来るような国会議員」が、今の国会には、多すぎる事も、国家の破たんを加速させる 大きな要因だと感じざるを得ない。
腰抜け民主党政府らしい、対応と言えば、それまでだが、
中国に配慮して、と ニュースでは流れているが、
そのような配慮こそ、国民の 不安をあおり、さらに 大きな 目に見えない恐怖心を高めるのではないのだろうか?
中国が怖いから、訓練も出来ない?
暴力団が怖いから、暴力団の事務所には、近づかない。 まったく 素人には、同じに思えてならない。
その状況は、暴力団にとってはオイシイ事だ。 彼らは実際の暴力を使う事無く、「暴力団の恐怖」を社会に蔓延させることで、不法な大金を得ることが、「可能になる」からだ。
離島の奪還訓練は、日米での開催が不可能であれば、日本の自衛隊だけでも、単独でも、実行して 初めて 防衛の意志を示すことが出来る。
防衛は、訓練を 現実に実行して、意志表示をすることで、実際の戦闘行為を防ぐための手段に過ぎない。
訓練をしようが、中止しようが、攻めてくる国は、必ず攻めてくる。
その時に、訓練を積み重ねていたかどうかは、結果、被害=死傷者の数に直結する。
言うまでもない。 訓練を積み重ねた方が、被害は少ない。
中国漁民を 超法規的措置=日本の国内法における法に違う行為で、返還した 民主党政府らしい、 措置 なのだろうが、
訓練さえ 受ける事が出来ず、 国土防衛に任務にあたる、自衛官の身になってみれば、自殺行為だ。
過去にも、戦闘地域に 重装備なしなら? 自衛隊を派遣してもよいと 気が狂ったような判断をした 日本国政府のことだ。
今回も 事なかれ主義を貫いただけかもしれないが、では、反対した 与野党の議員団でも組んで、戦闘が激しい中東の地域に 「現地視察」にでも 行かれたらどうだろうか? 身を挺して世界の安全を守るために。
非武装で、戦闘地域へ視察に行きました と。 単なる 自殺行為だが。
そんな 自殺行為を 任務・命令という 名の下で 自衛隊員や海上保安庁の職員の命を危険にさらしても 平気な 気が狂ったような政党の主張は 到底、私個人は受け入れられない。
そんな政治家の発言は、 燃え上がるビルの中に、訓練さえ受けていない人間に、「 消火活動をしなさい。 」と 命じることと 同じか それ以上の異常な行動だ。
尖閣諸島での問題が発生していないと 発言する 国会議員や 話し合いだけで、解決をと発言する国会議員は、
シリアの 現実を まるで 無視している。 チベットの僧侶が焼身自殺を続ける、現実を無視しつづける、非現実的な 国会議員だと思う。
そのような考えをもつこと自体が、国会議員としての資格を持つとは言えないと考える。
「お勉強だけが出来て、高学歴な かつ とても非常識で、世界の現実を見て見ぬふりが出来るような国会議員」が、今の国会には、多すぎる事も、国家の破たんを加速させる 大きな要因だと感じざるを得ない。
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