中国の漁師に殴られて逃げる韓国警察とは
投稿者: masakigawa 投稿日時: 2012/02/01 23:08 投稿番号: [696 / 753]
韓国の警察官が、中国の漁師に殴られて、逃げたそうだ。
インターネットのニュースで流れているので、おそらく、世界中に流れているのだろう。
なんと言うことでしょう、漁師に殴られた警察官が、こともあろうに、逃げるとは?
しかも、相手の中国人漁師は、韓国の領海を侵犯していたとか。
日本の海上保安庁の、足元にも及ばない、韓国の海上警察官。
さて、海の上の、勇敢さと国を守る信念は、韓国よりも、日本が遥かに上だ。
ロケット砲にも、ひるむことなく、怯えるなど、なく、不審船を追いかけて、航行不能煮まで、しっかりと任務を果たす、命がけの海保。
重装備の不審船との海上での交戦も、ひるむことなく、果敢に任務を遂行する。 今の世界中の国々の、同様の組織に、決して引けをとらない、わが日本の海上保安庁とその職員。
これくらいの覚悟で、政治家や官僚たちが、頑張ってくれればと思ってしまう。
おそらく、非難囂々の官僚たちも、霞ヶ関で、帰宅もせずに、艱難辛苦を乗り越えて、国家のために、まさに奉仕のような業務を日夜行なっているのかもしれない。
しかし、結果的には、巨大な各省庁の利権構造は、変わることなく続き、現役のバリバリのキャリア達が、世間の強烈な非難を一身に浴び続けている。
私も、非難する人間のひとりだ。 働き盛りの官僚は、やはり必死で働いているように思える。 不夜城のごとき、霞ヶ関の省庁の灯りを見れば。
しかし、その頂点に立つ官僚達の最終判断は、決して国民の同意を得る事がないものでしかない。
日々、切磋琢磨する、現役のバリバリのキャリア達の国家を思う気持ち、自分自身のプライドに賭けて、仕事に邁進する姿勢。
これらが、なぜ上手く、かみ合わないのか?
官僚の努力と、高い知能がなぜ、国民の期待の星となりえないのか?
やはり、官僚機構にも、老害が存在するのか?
政界が、一向に改善の兆しが見えないのと同様に、老害は、裏で権力を振るい、表にでず、国の政の舵取りを誤らせる。自身の過去にしがみついて。
自民党の、定年制は、ある意味、非常に高い評価を受けるべき制度ではなかったのだろうか?
今の民主党内部でも、「 ご意見番 」と称する国会議員がいるが、基本国会議員は、それぞれが、立法府に相応しい政策を提起するのが役目で、ご意見番は、ただの評論家でよい。
なにも、国会議員である必要は全くないし、そんな国会議員よりも、政策論議が活発に出きる、良く勉強した国会議員をひとりでも多く、国民は必要とし、選挙で選ぶべきだ。
人生の終わりが近い、老害に、国の未来、20年先、30年先の、政治は任せられない。
そのときに現役で、しっかりと国政を担う事ができる、国会議員を選出するべきだ。それが、今の国民の責務だろうと私は思う。
年齢で言えば、40代、50代が中心となろうが、30代でも十分良いと思える人材は、たくさんいると想像するが。
インターネットのニュースで流れているので、おそらく、世界中に流れているのだろう。
なんと言うことでしょう、漁師に殴られた警察官が、こともあろうに、逃げるとは?
しかも、相手の中国人漁師は、韓国の領海を侵犯していたとか。
日本の海上保安庁の、足元にも及ばない、韓国の海上警察官。
さて、海の上の、勇敢さと国を守る信念は、韓国よりも、日本が遥かに上だ。
ロケット砲にも、ひるむことなく、怯えるなど、なく、不審船を追いかけて、航行不能煮まで、しっかりと任務を果たす、命がけの海保。
重装備の不審船との海上での交戦も、ひるむことなく、果敢に任務を遂行する。 今の世界中の国々の、同様の組織に、決して引けをとらない、わが日本の海上保安庁とその職員。
これくらいの覚悟で、政治家や官僚たちが、頑張ってくれればと思ってしまう。
おそらく、非難囂々の官僚たちも、霞ヶ関で、帰宅もせずに、艱難辛苦を乗り越えて、国家のために、まさに奉仕のような業務を日夜行なっているのかもしれない。
しかし、結果的には、巨大な各省庁の利権構造は、変わることなく続き、現役のバリバリのキャリア達が、世間の強烈な非難を一身に浴び続けている。
私も、非難する人間のひとりだ。 働き盛りの官僚は、やはり必死で働いているように思える。 不夜城のごとき、霞ヶ関の省庁の灯りを見れば。
しかし、その頂点に立つ官僚達の最終判断は、決して国民の同意を得る事がないものでしかない。
日々、切磋琢磨する、現役のバリバリのキャリア達の国家を思う気持ち、自分自身のプライドに賭けて、仕事に邁進する姿勢。
これらが、なぜ上手く、かみ合わないのか?
官僚の努力と、高い知能がなぜ、国民の期待の星となりえないのか?
やはり、官僚機構にも、老害が存在するのか?
政界が、一向に改善の兆しが見えないのと同様に、老害は、裏で権力を振るい、表にでず、国の政の舵取りを誤らせる。自身の過去にしがみついて。
自民党の、定年制は、ある意味、非常に高い評価を受けるべき制度ではなかったのだろうか?
今の民主党内部でも、「 ご意見番 」と称する国会議員がいるが、基本国会議員は、それぞれが、立法府に相応しい政策を提起するのが役目で、ご意見番は、ただの評論家でよい。
なにも、国会議員である必要は全くないし、そんな国会議員よりも、政策論議が活発に出きる、良く勉強した国会議員をひとりでも多く、国民は必要とし、選挙で選ぶべきだ。
人生の終わりが近い、老害に、国の未来、20年先、30年先の、政治は任せられない。
そのときに現役で、しっかりと国政を担う事ができる、国会議員を選出するべきだ。それが、今の国民の責務だろうと私は思う。
年齢で言えば、40代、50代が中心となろうが、30代でも十分良いと思える人材は、たくさんいると想像するが。
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