ソウル大学安秉直名誉教授(経済史学者)
投稿者: yume_sarasa1211 投稿日時: 2012/01/30 21:38 投稿番号: [372 / 753]
ソウル大学
安秉直(アンビョンジク)名誉教授(経済史学者)
今の状況を一言で整理するなら、現政権が、解決できない問題を解決できる
問題であるかのように浮上させて自分たちが民族主義を代弁する勢力である
かのように国民を欺いている形です。
例えば独島問題は歴代政権が解決できないから不問に付していた問題です。
率直に言って、独島関連資料は日本の方がたくさん持っています。
日本は1905年に既に独島に対する国際的認定を受けているからです。
我が国は現実的に領有しているというだけです。
もしこの問題が国際司法裁判所に行ったら、
当然文献と証拠をたくさん持っている日本が勝つことになります。
現政権がこの問題を国際司法裁判所に持って行かないのも、このためですね。
1つの肉をめぐって2匹の犬が争っていると考えてみましょう。
1匹が先に肉をくわえたらすぐ逃げだして食べればよいのであって、
肉を奪おうとする他の犬を見て吠えたらどれほど愚かなことですか?
独島問題の解法は、口をつぐむことです。
我が国は実質的に独島を領有しているのだから、心配することはないんですよ。
しきりに騒げば むしろ損になるのに、
現政権がしきりに論争の種にするのは、非愛国的な、ある意味では売国的な行為です。
詩人ホラフキン
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