平和憲法の下では何もできない
投稿者: kwan_guansu 投稿日時: 2010/10/10 14:14 投稿番号: [24 / 34]
銃撃戦は戦争となる。
しかし、憲法は戦争を封じているから、自衛隊は動けない。
安倍氏が首相のころ、まだ、今の憲法が無効という説は知られていなかった。
だから、彼は憲法を改正出来るようにしようとしたが、
圧力が強すぎて病気になり、退陣した。
自民が駄目なのではなく、社民党・民主党・公明党などが信奉してやまない、
平和憲法が悪いのである。
そして、それを護持しようとする連中が、竹島を韓国に支配させているのである。
しかし、今は、「日本国憲法無効」
説は既に
顕されている。
憲法を改正する必要などない。
この
「日本国憲法」
は無効なのだから。
「日本国憲法」
は米占領軍が占領下において、強制的に作らせたものである。
これはハーグ条約違反なのだ。
ハーグ陸戦法規第四三條 には
國ノ權力カ事實上占領者ノ手ニ移リタル上ハ、占領者ハ、絶對的ノ支障ナキ限、
占領地ノ現行法律ヲ尊重シテ、成ルヘク公共ノ秩序及生活ヲ囘復確保スル爲
施シ得ヘキ一切ノ手段ヲ盡スヘシ。
とある。
ところが、米占領軍は、占領地の現行法を尊重するどころか、強引に変えさせた。
これは国際法違反の行為である。
「日本国憲法」
は国際法違反の手続きによって作られた法であるから、無効となる。
「日本国憲法」
は出来た時から無効なのだから、
その前の
「大日本帝国憲法」
はまだ有効なのである。
よって
「大日本帝国憲法」
はまだ生きている。
「大日本帝国憲法」
は
「日本国憲法」
というベールで覆われているだけ。
「日本国憲法無効」
の宣言をすれば、ベールが消え、
隠されていた
「大日本帝国憲法」
が現れる。
「大日本帝国憲法」
なら自衛隊は軍隊として動ける。
竹島でも、尖閣でも、どうどうと渡り合える。
「戦争でもしようというのか」
「やるならやってみろ」
「相手してやる」
この覚悟を示した時、相手も少しは考えるのだ。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200000230/4gafa0cddega4gbdf7bc0oa4n2dgbdc0ad_1/24.html