◆ これからファミリーは知性か・・・ ◆
投稿者: lie_lie_world 投稿日時: 2011/04/22 13:53 投稿番号: [945 / 972]
縄張り問題。「しま」をめぐる組織等ときくと
「となり町戦争」という物語があったのを思い出す・・・。
橋の上に線が引かれている場面があり。
「いつのまに、こんな所に線が引かれているんだ。」
というような感じのセリフがあったと思う。
池上大先生が物語をつくると
奴らは俺が弱ってる間に50センチはみ出したとか
本来は2.5メートル向こう側に線があったとかいう
物語になるのだろうか・・・。
そして多くを集め、テレビ等を通じて
2.5メートルの経緯を掘り下げて語ったりするのだろうか。
えっそこがポイントなのと、いつも悲しみを教えてくれる。
そして、組織にも組織連合というのがあって組織間の揉め事は
連合内で解決が云々とか「やくざ映画」だか「ゴッドファーザー」
のような話をしたりする。連合に参加する各組織には規則があり
連合の親分・幹部達の評議等も行われる等、「やくざ」や「ファミリー」
が、どうのこうのとを熱く語ったりする。
そして、そこがポイントなのかと、やはり悲しみを教えてくれる。
縄張りを言い張り人を巻き込み迷惑をかける組織。
犯罪集団も犯罪者が行うべきは余計な事でなく
悪事を止め謝罪・償いをする事だと知っているのに・・・。
そこがポイントなのかと、やはり悲しみを教えてくれる。
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