東北難民を出した自民原発犯罪赦せぬ
投稿者: haponporori 投稿日時: 2011/04/16 14:26 投稿番号: [124 / 972]
戦争に負けたときでも、日本の本土から難民は出なかった。
それが今度の地震津波の災害に加えて
先の自民党内閣が作った原発が
当時の自民党政権、閣僚から官僚まで、
予備電源のズサン極まる
設置位置のダイチョンボが原因で
爆発事故を起こし、遂に難民が生まれた。土地を出て行く羽目になった。
戦時中、猛攻にさらされた沖縄島からも難民は出なかった。
それが原爆推進した自民党政権の愚か丸出しの
想定力の貧弱さが原因で、原発周辺の住民はまさに住み慣れた
父母伝来の故郷を出る羽目になった。
津波だけなら、今頃不屈の精神で、希望に燃えて再建n勢を出していたはずである。
しかし今は再建しようにも、そこ頑張ろうとすれば命が危ない。
頑張りようもない地元の人々の気持ちは察するに余りある。
こんな時、この元を作った自民党の議員達は何をしているのだろう。
怒りと腹立たしさが湧いてきて、彼等を許す気にはなれない。
然も自分たちの不始末を収拾に懸命な現政権や、責任を問う国民の声に
厚顔にもヘリクツで反論し、他人に罪を着せようとしている。
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