中国とのトラブルの真実を知る必要がある
投稿者: grrhx770 投稿日時: 2010/11/17 19:37 投稿番号: [1975 / 1987]
逮捕について、今日の国会で、首相は、
質問に答弁していた。
尖閣ビデオの公開が出来ないのは、
捜査上のことから、躊躇しているからだと、
「捜査機関」が公開するか否か判断するから、私は言えないと。
中国人船長は保釈し中国に帰還させたのに、今さらなをにする。
今回の尖閣ビデオ流出が、大騒ぎになったのは、公務員の
守秘義務違反と映像(中国の違反漁船が巡視船に、
わざとぶつかってきた)が、日本民国民人にショックを
与え、その重要な映像を内閣が隠そうとしたこと。
公務員として、守秘義務は当然守らねばならないが、
中には、職を辞しても国民に知らせねばならないことが
ある。例えにはうまくないが、第二次世界大戦の
軍隊の秘密、軍人である公務員の守秘義務、アメリカ
イギリスに宣戦布告する前に、公務員の軍人の中には
義務を破って国民に知らせたら戦争が防げたかもしれない。
ないしろ、日本が開国してから七十数年の1941年、
当時でも世界の最強国米英に宣戦布告した。
戦争を止める事ができるのは国民しかしなかった。
その為には、外国と問題の事実を国民が知る。
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