中国の外交文書で尖閣諸島は琉球の一部
投稿者: berume_sw 投稿日時: 2013/01/18 15:44 投稿番号: [540 / 4475]
沖縄県・尖閣諸島(中国名・釣魚島)をめぐり中国政府が1950年、「尖閣諸島」という日本名を明記した上で、琉球(沖縄)に含まれるとの認識を示す外交文書を作成していたことが27日分かった。
時事通信が文書原文のコピーを入手した。中国共産党・政府が当時、尖閣諸島を中国の領土と主張せず、「琉球の一部」と認識していたことを示す中国政府の文書が発見されたのは初めて。
尖閣諸島を「台湾の一部」と一貫して主張してきたとする中国政府の立場と矛盾することになる。日本政府の尖閣国有化で緊張が高まる日中間の対立に一石を投じるのは確実だ。
しかしである。
中国の外交文書で尖閣が琉球の一部であろうがなかろうが
そんなこと関係ない!が中国と云う国である。
とにかく
尖閣諸島周辺の海底に眠る
石油資源が欲しくて欲しくて
たまらないのが中国である。
中国共産党中央委員会の機関紙(人民日報)や
その国際関係の(環球時報)を使い
国民に尖閣は歴史的にも中国のもの
日本が盗んだと云い続けるであろう。
しかし
最近の中国高官の日本を叩き潰す異様な発言は、
なんか変だ。
習金平体制がうまくいっていいみたいで
現在中国は1枚岩ではない。
其の為に
お得意の日本たたきをし
国民の目を日本に向けさせ様と
軍高官の異様な発言が続いている。これも習金平の意をくんだ発言である。
又
香港のメディアが日中が戦闘になれば
中国が負けるとある。これもせめて来ない1つの理由と思う
この報道を人民日報には載せられない。載せたら国民が黙ってはいないし習金平総書記の立場も失脚する。
よって軍高官の鼻息は荒いが猛烈な脅しだけで
仕掛けてこないのである。
よって尖閣に来ては
ギリギリのところで逃げるの繰り返しである。
中国にもいろいろ問題があるのだ。
なにせ中国軍のすべての戦闘機はロシア製のパクリのメイドインチャイナである。戦闘機に至っては機種により
飛行中に振動が起きパイロットでも怖くて搭乗しない。
中国は日本の最新兵器が怖いのである。
そのうち戦闘が始まればすぐ結果が分かる。
一回でも戦闘機同士のドッグファイトが起こればすぐわかる。
中国軍なんて
恐れるに足らない。
核は米軍に任せ
海空であれば日本は通常兵器で充分に勝てる。
香港メディアはよく知っている。
ただ
陸では
中国兵士が多くいるので
中国本土には攻め込まない方が良い。日本は海と空に限って戦闘を行うべし。
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