●日本は真実の新近代史観を世界に啓蒙せよ
投稿者: hello_bonbon2020 投稿日時: 2013/01/24 00:45 投稿番号: [4274 / 4475]
>安倍・自民の改憲草案、海外でも酷評!
>英誌『エコノミスト』5日付(電子版)は、安倍新内閣について「安倍氏の恐ろしいほどの右寄りの閣僚選びは(アジア)地域にとって悪い予兆だ」などと題して論評記事を掲載し、「新政権の真の性質は“保守”ではなく、過激な国粋主義者たちによる内閣だ」と述べています。
同誌は、安倍内閣の閣僚の多くが戦争時の日本の残虐さをほとんど否定していると強調。多数が「みんなで靖国神社を参拝する国会議員の会」や日本軍「慰安婦」記述の抹殺を狙う「日本の前途と歴史教育を考える議員の会」の構成員、改憲右翼団体・日本会議を支援してきた議員だと指摘しています。
>この改憲をやったら日本は完全に北朝鮮、中国と同じになる。
http://www.geocities.jp/le_grand_concierge2/_geo_contents_/JaakuAmerika2/Jiminkenpo2012.htm
>人権は制限される!!!表現の自由はなくなる!!!
表現の自由がなくなる、などというバカは相手にする必要はない。が、世界のサヨクだけでなく中立的な論調も、いまだ古い近代史観に凝り固まり、日本を批判しているのは事実。
第二次大戦以来、新たな資料が開示されたり、ネットの発達により、古い戦勝国本位の近代史観から、新しいより大局的な近代史観が築かれつつある。
例えば、第二次大戦は、英米露仏などの先発帝国主義国(戦勝国)と後発帝国主義国(日独伊=敗戦国)との戦いという側面や、植民地解放・民族独立運動戦争という側面の他に、以下の側面がクローズアップされてきている。
即ち、純粋に侵略的なドイツとは別に、独日との二正面戦争を怖れるソ連・国際共産主義の陰謀工作により、日本が盧溝橋事件で中国との戦争に巻き込まれ、ソ連スパイの工作によるハルノートにより、アメリカとの戦争に巻き込まれたことである。
即ち、日本も後発帝国主義国として侵略的な一面があったことは認めるが、日本はドイツのように純粋に侵略的野望は持っていなかった。
インドやインドネシアなどでは、先発帝国主義国のくびきを取るべく、植民地解放者として大きな務めを果たしている。
しかし、昭和天皇と政府は中国不進行を指示したにもかかわらず、共産軍の挑発に乗った関東軍は中国進行を続けた。やむを得ない側面があったとは云え、大義名分もなく無謀だった。
毛沢東は戦後、日本軍が蒋介石軍と戦ったゆえに、漁夫の利で、中国共産党政権ができたことを述べている。現在の中国政府の近代史観と大違い。
韓国は日本による植民地支配をしつこく批判しているが、帝国主義国が植民地支配を謝罪した例はある?戦前及び国連と国連憲章ができるまでは、植民地支配及び韓国併合は合法的だった。
日本はまず、この古い近代史観をただし、新しい真実の近代史観を大々的に広める必要がある。
これが中国・韓国が最も恐れること。中韓の国民に対するウソがばれ、虚偽国家の道義的基盤が失われる。故に抵抗も大きい。
真実は強く、またネットという強力な武器がある。今まではサヨクマスコミなどに圧殺されていたが、これからは敢然と大義名分を持って「歴史認識」という思想戦を戦おう。
この問題は尖閣や竹島、慰安婦問題等の前提になるものであり、安部政権は近代史観に十分な予算を付け、学会、マスコミなども総動員してこの戦いに備えよう。
>英誌『エコノミスト』5日付(電子版)は、安倍新内閣について「安倍氏の恐ろしいほどの右寄りの閣僚選びは(アジア)地域にとって悪い予兆だ」などと題して論評記事を掲載し、「新政権の真の性質は“保守”ではなく、過激な国粋主義者たちによる内閣だ」と述べています。
同誌は、安倍内閣の閣僚の多くが戦争時の日本の残虐さをほとんど否定していると強調。多数が「みんなで靖国神社を参拝する国会議員の会」や日本軍「慰安婦」記述の抹殺を狙う「日本の前途と歴史教育を考える議員の会」の構成員、改憲右翼団体・日本会議を支援してきた議員だと指摘しています。
>この改憲をやったら日本は完全に北朝鮮、中国と同じになる。
http://www.geocities.jp/le_grand_concierge2/_geo_contents_/JaakuAmerika2/Jiminkenpo2012.htm
>人権は制限される!!!表現の自由はなくなる!!!
表現の自由がなくなる、などというバカは相手にする必要はない。が、世界のサヨクだけでなく中立的な論調も、いまだ古い近代史観に凝り固まり、日本を批判しているのは事実。
第二次大戦以来、新たな資料が開示されたり、ネットの発達により、古い戦勝国本位の近代史観から、新しいより大局的な近代史観が築かれつつある。
例えば、第二次大戦は、英米露仏などの先発帝国主義国(戦勝国)と後発帝国主義国(日独伊=敗戦国)との戦いという側面や、植民地解放・民族独立運動戦争という側面の他に、以下の側面がクローズアップされてきている。
即ち、純粋に侵略的なドイツとは別に、独日との二正面戦争を怖れるソ連・国際共産主義の陰謀工作により、日本が盧溝橋事件で中国との戦争に巻き込まれ、ソ連スパイの工作によるハルノートにより、アメリカとの戦争に巻き込まれたことである。
即ち、日本も後発帝国主義国として侵略的な一面があったことは認めるが、日本はドイツのように純粋に侵略的野望は持っていなかった。
インドやインドネシアなどでは、先発帝国主義国のくびきを取るべく、植民地解放者として大きな務めを果たしている。
しかし、昭和天皇と政府は中国不進行を指示したにもかかわらず、共産軍の挑発に乗った関東軍は中国進行を続けた。やむを得ない側面があったとは云え、大義名分もなく無謀だった。
毛沢東は戦後、日本軍が蒋介石軍と戦ったゆえに、漁夫の利で、中国共産党政権ができたことを述べている。現在の中国政府の近代史観と大違い。
韓国は日本による植民地支配をしつこく批判しているが、帝国主義国が植民地支配を謝罪した例はある?戦前及び国連と国連憲章ができるまでは、植民地支配及び韓国併合は合法的だった。
日本はまず、この古い近代史観をただし、新しい真実の近代史観を大々的に広める必要がある。
これが中国・韓国が最も恐れること。中韓の国民に対するウソがばれ、虚偽国家の道義的基盤が失われる。故に抵抗も大きい。
真実は強く、またネットという強力な武器がある。今まではサヨクマスコミなどに圧殺されていたが、これからは敢然と大義名分を持って「歴史認識」という思想戦を戦おう。
この問題は尖閣や竹島、慰安婦問題等の前提になるものであり、安部政権は近代史観に十分な予算を付け、学会、マスコミなども総動員してこの戦いに備えよう。
これは メッセージ 4204 (sinzoooo00 さん)への返信です.
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