Re: アルカイダはなんで日本人を標的にする
投稿者: mirokuninoti 投稿日時: 2013/01/21 21:59 投稿番号: [2990 / 4475]
間違われたのかも。
***
86 :名無しさん@13周年:2013/01/21(月) 01:24:41.21 ID:
>>36
ジェトロの報告書から。
357名無しさん@13周年2013/01/20(日) 04:36:09.20 ID:(29)
2001/2002年、中国の石油会社は自らの現場を北西アフリカ、マグレブ地域、ギニア湾に設置して、アフリカ
中で積極的に展開し始めた。
CNPCは一部民営化した関連会社ペトロチャイナならびにエンジニアリング部隊
であるCPECCを伴って、アルジェリア、リビア、ニジェール、モロッコ、それに台湾と外交関係を有しているチャド
にも参入した。
その後モーリタニアとマリに入ったが、その間姉妹会社でライバルであるシノペックはアルジェ
リア、アンゴラ、エジプト、ガボン、ナイジェリアに入った。
双方において不可欠な戦略的考慮事項があった。
中国の北アフリカ進出は、新彊地区から出たウイグル
族イスラム過激派の動向と活動を追跡することに関連した、安全保障上の顧慮とリンクしていたのである。
ア
ルジェリアやニジェールのような国では、国際テロリズム、より正確には、その地域で活動し中国のウイグル分
子と共同していると考えられているサラフィスト分子と闘うための安全保障協定が締結された。
中国海軍の
戦艦を使用するために港湾の使用を確保することは、その地域に対する中国の経済的外交的攻勢のもうひと
つの構成要素であった。
これらにはアルジェリア、エジプト、チュニジアの港湾使用が含まれている。
http://www.ide.go.jp/Japanese/Data/Africa_file/Manualreport/cia07.html > 中国の北アフリカ進出は、新彊地区から出たウイグル
> 族イスラム過激派の動向と活動を追跡することに関連した、安全保障上の顧慮とリンクしていた
両国間の経済関係だけでなく
中国国内のウィグル問題とも関連しているし
今回の事件とも関係している。
***某チャンネル
長引くとこれが悟られたんじゃないの?って思ってるんだけどね。
絶対、裏とれませんからね〜〜。
これは メッセージ 2960 (soatycred さん)への返信です.
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