マスコミによる国賊;鳩山由起夫の評価
投稿者: pinc_teacher 投稿日時: 2013/01/19 09:51 投稿番号: [1165 / 4475]
イラン、中国などに言って、馬鹿げた発言を繰り返しているマヌケな元首相、国賊の鳩山由起夫に寄せられたマスコミの評価を列記したい。
評価
産経新聞は、鳩山由起夫を「憲政史上に残るほど愚劣な宰相」と評した。
日本経済新聞は、社説にて普天間基地移設の失敗を「罪万死に値する失政である。」と評した。
読売新聞は、鳩山由起夫の2012年の総選挙不出馬の表明後の社説にて「無責任かつ場当たり的な言動を繰り返し、国民の政治不信を増幅させた張本人」であり、「自らの知識・経験不足を省みることなく、誤った『政治主導』を振りかざし」「外交の基軸である日米同盟を揺るがし」「首相官邸前の反原発デモに加わるなど、首相経験者らしからぬ軽挙妄動も目立った。」と評し、「再び混乱を引き起こさぬよう、政治とは無縁の世界で活躍してもらいたい。」と結んだ。
歴代総理大臣をA〜E評価で格付けした著書『歴代総理の通信簿』がある八幡和郎は、鳩山由起夫を最低のEランクと評価した。なお、同じEランクは大隈重信、林銑十郎、近衛文麿、東條英機の4人で戦後では初である。
外交問題で迷走を続けた鳩山由起夫を、ワシントン・ポストのコラムニストであるアル・カメン (Al Kamen) は自身のコラム "In the Loop" で「ルーピー(loopy: 間抜けな)日本国総理大臣」などとたびたび呼称しており、イギリスのガーディアンなどでも報じられるようになった
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