民主党政権誕生の功罪
投稿者: bureimonome 投稿日時: 2012/10/31 20:29 投稿番号: [900 / 2282]
民主党政権誕生の「功」
1.国民の敵が国内に大勢いると言う事が分かった。
(1)日本の国益より、外国の利益を優先している売国奴政治家が
大勢居ることが分かった。
・鳩山由紀夫:日本より韓国・中国の利益優先者
・管直人・小沢一郎・野田佳彦:日本より朝鮮・中国の利益優先
(2)日本の国益より、外国人の利益を優先している政党が
沢山あると言う事が分かった。
・社民党・公明党・民主党:
*外国人参政権を在日朝鮮人へ献上する案に賛成している。
*人権擁護法案に賛成している
注)人権擁護法案が成立すると国民を監視し、外国人参政権に
反対する者を「人権擁護法案違反」だとして確保し、法案に
反対する者を反対させない様にする。しかも警察の捜査権が
及ばない様にする危険な法案だ。
オーム真理教の再来が出来る危険性もある。
2.国民の利益よりも「自分益・省庁益」を優先する中央官庁が多い
(1)全部の省庁が「自分益・省庁益」を優先する官庁だらけで、
政権政党が変わっても「省庁益」は変わらなかった。
特に、官僚の天下りは無くならないし、前例主義で
新しい改革案は妨害されてしまう。無駄は無くならない。
(2)シロアリ本部=財務省だと分かった。
無駄使いの総本部が財務省ではいつまでたっても国家財政は
悪化するばかり。
天下り+紐付き予算じゃ堪らん。消費税上げてもまだ足らん。
3.日米同盟が安全保障の基本だと分かった。
(1)鳩山が日米同盟を混乱させた途端に「尖閣問題」「竹島問題」が
クローズアップしてきた。
クソの鳩山は<自分が総理の時には起きなかった>とほざいてたが
問題を起こさせる準備してたじゃないのか!
能天気のハトめ!
(2)隣国の朝鮮と支那は、隙あらば攻めてくる「泥棒・パクリ」国家
だということが分かった。
(次回に続く)
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