見えない日中関係修復の兆し
投稿者: researchinstjp 投稿日時: 2012/09/29 11:04 投稿番号: [963 / 1681]
いよいよ、日中間で江戸時代の決闘が始まった。
どちらが先に弱まり倒れるかだ。先に倒れた方がトドメを刺される。
しかし、チャイナの方がはるかに弱みがあるね。
チャイナは日本より先に弱まると、国内人民の暴動が起き、政権がチャイナ内部から崩壊する。
日本にはその弱みが無い分、強い。
まあ、もともと日本の方が強いがね。
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40年前に比べ…見えない日中関係修復の兆し
日中両国は29日、国交正常化40周年を迎える。野田政権の尖閣諸島国有化をめぐる対立で、戦後最大の危機に面した日中関係は、修復の兆しすら見えない。
27日には河野洋平前衆院議長はじめ日中友好7団体のトップらが40周年にあわせて北京を訪問したが、予定していた人民大会堂での記念式典は中国側の申し出で中止となった。また、過去の7団体トップの訪中では国家主席か首相が対応する例が多く、今回も当初はその方向だったが、最終的には共産党序列4位の賈慶林人民政治協商会議(政協)主席が会談に臨んだ。
民間交流を含め、あらゆる分野で対日圧力を強化する中国の姿勢が際立っている。
(2012年9月29日09時04分 読売新聞)
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