質問
投稿者: nanoaix1 投稿日時: 2012/10/01 22:52 投稿番号: [1512 / 1681]
竹島
尖閣問題
いま
振りまわされる国
日本。
なにゆえ
彼ら(漢・韓)が日本に食いつくか。
噛み付く犬にどう対処するか。当然
蹴飛ばし
アバラの二三本折ればいい。だが
原因はどこか。
どう〜〜やら
米国が絡んでいるもよう。
国内にある多くの問題で米国に絡まないことは少なくない。
前投稿もおなじです。
本当に今
立ち向かうべきはどこか。答えは明白だ。
蹴飛ばしてすむ相手に捉われる時ではない。真の敵に
まっこう立ち向かい
決別するのが
戦後
一世代を過ぎた今
とるべき道に違いない。
このことは何も
イスラムの世界のことではない。
日本の政治の情けなさは、どなたもいうこと。
けれども
そこには多分期待してはいけない。国民の知らぬ世界は国民によって変えることは不可能。
唯一
真に独立
することかも知れない。民意、古いが
「国民の国民による国民のための・・・」リンカーンの言葉。このことを過去のものにした米国に、皮肉にも
いまこそ日本が考えることのようです。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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