中国の軍拡を補強していたのは日本のODA
投稿者: jesterkenken 投稿日時: 2010/09/24 02:29 投稿番号: [2488 / 2527]
日本は中国が過去20年にわたり、毎年2ケタの軍事力の増強を続けていたにも関わらず、ODAを中国に実施していた。結果中国の海軍力は、SLBM原子力潜水艦、攻撃型原潜、通常型潜水艦、ステルス駆逐艦にまで及び、原子力空母の建造計画を進めている。中国海軍の伸長は、外洋型海軍の建設にあり、西太平洋の覇権を狙う目的がある。アメリカ海軍が300隻に満たない状況で日本が成すべき事は、アメリカ海軍の空母打撃力を補完する道を探る事と、かつてソビエト海軍を日本海とオホーツク海に封じた様に、中国の海軍力を封じ込める能力の向上を図る事だ。又クラスター爆弾の保有を再検討するべきであろうし、戦闘機や攻撃機を含めた無人のロボットAI兵器の開発装備を進めるべきであろう。ODAは即刻停止すべきであろうし、外務省は何もしないのだから、ODAを無秩序に中国に送り続けた事に対する懲罰として庁に降格。外交官も派遣社員に委託した方がましではないだろうか。
これは メッセージ 2043 (weight80k さん)への返信です.
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