バブル崩壊前夜の中国の断末魔
投稿者: taiwan_is_japan_territory 投稿日時: 2010/09/21 11:26 投稿番号: [1490 / 2527]
永遠に騰がり続ける不動産はないように各国の経済専門家が予想するとおりに中国経済のバブルも破裂寸前である。
給与も上がりストばかりする労働者においしさはなくなりつつあり中国に進出している工場群は他の従順な東南アジア諸国を中心に逃げつつある。
バブルが破裂したら日本にも強烈な影響があることは疑いの余地は無いがどうせ破裂するのならその前の断末魔的日本攻撃に付き合う必要はない。
中国はそのときを見越して被害の少ないように出来る限り自国の有利なような条件を引き出そうとしているのだ。
日本は尖閣が日本領だと国際的に断言して犯罪者の船長も日本の国内法で裁けばよい。
天安門事件以来中国の民主化は経済発展とは逆に止まってしまった。
しかし表に出る部分が減っただけで自国政府に不信感を抱く者は多い。
バブル崩壊で中国経済も国内も相当悲惨な状況を予想している専門家が多い。
そのとき政権に対する批判は頂点に達するだろう。
中国人に嘘のない真の中国の教えるのはそのときがチャンスだろう。
文化大革命も天安門事件もチベット事件も全て教科書に正確に載せてあげればよい。
政府に嘘をつかれていたと認識した国民はそれまでの敵国や仮想敵国に従順になる。
日本がそれを証明している。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200000210/ffccf810ad2bdbcsgbe2qcl8abawa4ja4x_1/1490.html