中国は絶好のタイミングを狙ってきた
投稿者: henrymacguils 投稿日時: 2010/09/21 00:21 投稿番号: [1293 / 2527]
円高で国内経済が疲弊して、中国様からの観光客がいなければ多くの店や観光業が潰れ、中国国内にはたくさんの日本企業が人質として存在して、
普天間問題でアメリカとの関係が悪化して、ルーピーが対日工作の下地を作ってくれた。
(これは自民党時代から)日本の動作が遅いうちに、東南アジアとアフリカを抑えてしまっているしね。
こんな絶好なタイミングに仕掛けるしか無いと思ったのだろうよ。
中国の対日工作(日本征服)は前から噂をされたいたことだった。
例えば、NHKの偏向報道もその一貫だったと言われている。
こうなると、中国が日本を東海省と日本自治区に分割しようとしているという噂も警戒した方がいい。もしかしたら意図的にリークしているのかもしれない。
既に沖縄は中国領だとか言いだしているしね。
小沢が総理になっていたらと思うと、ゾっとするよね。
中国様に日本が献上されていたことだろう。
これに民主党が掲げる外国人参政権が通るとどうなるのか?
今回民主党がいちおう毅然としているのは安心するもの、
ルーピーのお陰で日本は本当に危険にさらされてしまった。
平和平和と言っている連中も罪深い。
話合いなんて通用する相手じゃないんだよ。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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