Re◎海外の借金ちゃらに大判振る舞い
投稿者: arubekisugata_soumoukukki 投稿日時: 2012/04/23 23:30 投稿番号: [6888 / 7238]
>過去最大の3000億円放棄=ミャンマーの債務問題決着
そこに低賃金で新たな市場があるから。
野田総理の隣に東電の勝俣恒久会長の姿。
4月22日付・読売社説
軍政時代に中国一辺倒だったミャンマーの外交は、日本や欧米との関係改善で幅を広げつつある。日本や欧米にとっても、東南アジアと南アジアを結ぶ戦略的要衝国との関係強化は、膨張する中国をけん制する上で必要だ。
日本にとって、アジアの成長を取り込み、経済再生につなげる上でも、メコン川流域のタイやベトナムなどと関係を深める意義は大きい。日本企業が、ミャンマーに影響力をもつタイと連携して、投資を行うのも一案だろう。
4月22日付・読売社説
G20の議論を主導したのは、日本だった。欧州が今年初め、自ら2000億ドルの拠出を表明した後も、各国は対応を留保していたが、日本がG20の直前、600億ドルの拠出を真っ先に表明した。
財政赤字拡大を理由に、IMFへの最大出資国の米国が今回、拠出を見送ったのは残念だが、IMFが1月に掲げた5000億ドルの目標に近い融資枠の増強が実現する意義は大きい。
あの与謝野政権は麻生元総理でさえ、
夜も眠れなかったと振り返るIMFへの10兆円。
「あれはアメリカから要請された話でして」
初動と後始末は日本の得意技
ミャまンなー
これは メッセージ 6819 (みなひでちゃん さん)への返信です.
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