日本の領土はアメリカの支配下に存在する
投稿者: strangerinjp 投稿日時: 2012/04/22 23:32 投稿番号: [6211 / 7238]
これも発端は日本国政府が、合衆国政府に宣戦布告した事実からであって、アメリカは日本に戦争をしかけられた、被害者でもある事は、パールハーバー奇襲攻撃から誰でも理解できる事。
アメリカに喧嘩を売って、負けた日本には、何も言えないはずだが、騒音やベースの移転など言う、日本国民、日本政府の姿に疑問を感じる。
アメリカ国防も、今後、アメリカ国民の反対から、アジアエリアを去る為に、人員削減を行っている。
今後、アメリカ国防施設が日本より撤退すれば、日本は、チャイナ、ロシアの餌食となるのは、日本の国防の実態から明確な事。
北方領土、尖閣諸島、竹島など、国家間で言い争っている中に、平和など無い。まして、アメリカ国防が去った日本など、何を恐れるものなど無い。
アメリカ政府も、客観視するだけで、もう日本の援助などしないのも、過去の敵国だから。
日本政府、日本人は「在日米軍」という言葉を使うが、アメリカには、その言葉は存在しない。アメリカの施設がある場所は、アメリカの領土だから。
そして、日本を国家として残した意図でもある事は、歴史を見れば明白。
日本の国土は、アメリカにとって重要な前線基地となる場所に過ぎない。
つまり、チャイナやロシアとアメリカが交戦する場所となるのが、日本の地である以上、ハワイやグアムのように、アメリカ政府が責任を持たない地とした事も、日本国民は理解し、真に自国を防衛する手段を実行すべき事は、もとロシア大統領が、日本のNHKにて話した事。
その可能性が高いので、わざわざ日本へ来て、日本の代表的放送局から、コメントをうながしたが、アメリカ政府も、敗戦国の言うとおりには動かない。
この世界から、日本と言う国家が消滅しても、大した問題でもないだけに。
これは メッセージ 6175 (yhoo さん)への返信です.
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