「崔」の名札を付けた反日・侮日キャディー
投稿者: nakamachi103 投稿日時: 2012/04/21 06:11 投稿番号: [4450 / 7238]
先日行ったある東京近郊のゴルフ場での話。
スタート前に最近は何処のゴルフ場でもやっているキャディーのラウンド前挨拶があったのだが、
歳の頃はおよそ30才ぐらいか、胸に「崔」の名札を付けたその女性キャディーは開口一番こう言った。
「ちぇ、と申します。きょ一日宜しくおねかいします」
明らかに朝鮮訛りを残したのその挨拶に、我が朋輩一同に一瞬ぎくりとした空気が流れた。
聞けば来日して10年ほどの朝鮮半島からのニューカマーだという。
しかし、ややあって我が朋輩のA氏がその朝鮮人キャディーにこう語りかける。
「君の胸にぶら下がっている名札の字は日本人には「さい」としか読めないよ。
君、日本には『郷に入れば郷に従え』という諺があるんだよ。朝鮮からワザワザ日本にけんかを売りに来たわけでもあるまいに、朝鮮流の押しつけはよした方がいいのではないか?
中国人でもこんなやり方をしないよ。日本に来てまで日本語を乱すのは朝鮮人しかいないよ」
やや鋭いA氏の指摘ではあったが、子供の頃から独立記念館で徹底的に反日侮日思想をたたき込まれた「ニューカマーキャディー」も決して負けてはいなかった。
そのキャディーは俄に色をなしてこう言い放った。
「お客さんはさぺつ主義者てすか?」
A氏「????」
こうして我ら朋輩4人の楽しみにしていたラウンドが始まったわけだが、当然ながらあくの強い朝鮮訛りの若い「反日キャディさん」との相性はまさに最低だった。
しかも、
ラウンド終了後精算したレシートには、「季節手当」がしっかり打ち込まれていたが、これなどはさしずめ「奇説強要手当」の方が相応しいのではないのかな、と思った次第。
このところJPGA、LPJGAには多くの朝鮮人ゴルファーが日本ツアーを格好の出稼ぎ場として捉え、どっと押し寄せてきているが、
彼らは何故か皆朝鮮国内ではとっくの昔に唾棄した筈の漢字に、朝鮮読みのルビを振って名乗ってくる、
このあたりから話はややこしい。
(どうやらJPGA、LPJGAは台湾人選手と明らかに扱いを変えて、朝鮮人だけに対しての贖罪意識にまみれた迎合主義にでたものらしい)
嘗てこの国では、
朝鮮人は通名を使用し徹底的にその出自を隠して生きてきたものだが、今では自らの漢字名にあえて朝鮮読みをあてつけ、結果日本語を混乱させて縦横無尽に生きる強かさを発散し、しかもそれで決して恥じ入ることがない。
朝鮮人とは真に厄介だ。
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