尖閣のゆくえ・・・パート2
投稿者: fujiyamahisao 投稿日時: 2012/04/20 20:48 投稿番号: [4083 / 7238]
石原知事が米国で尖閣を買うと言ったのは、本当に素晴らしい。共産中国も米国で発言されると得意の日本政府へのイチャモンも付けにくいのだろうと想像する。
共産中国の反応がいつもに較べて穏やかなのは、中国政府が過激に反応すればするほど、待ってましたとばかり反撃することがわかっているから、中国国内のネットをコントロールしているだけだ。中国政府が抗議すればするほど、尖閣が日本固有の領土であることが、マスゴミに洗脳された日本人に真実をしらせることになることもわかってるからだよ。
それにしても、日本の外務省はこんな時、ダンマリを決め込むのだな。共産中国に何も言えない無能な何の役にも立たない外務省など外交庁に格下げしろ。
ボクが恐れているのは、中国ミサイル部隊と海軍が連携し、核ミサイルを嘉手納に照準し、大挙して上陸作戦を決行することが現実になることだよ。
米国のオバマなど、二国間の領土問題には介入しないの一言で尖閣どころか沖縄本島、奄美まで占領されると恐れている。第二のチベット化は必定。
日本の真の国益を追究する石原知事のような政治家が増えることを望んでいる。子供だましの憲法9条を改正し、世界標準の国防軍を持つことが一番重要と思うね。5〜6隻の原潜の建造とワシントン、北京、モスクワまで届く核ミサイルの開発が出来て、初めてまともな領土交渉が出来る。竹島など、核ミサイルをソウルに向けた上で、小型核弾頭を搭載した原潜を潜航させた上で竹島奪還作戦を行えば、2日間の戦闘で実現できる。
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