Re: 石原慎太郎は反天皇思想の持ち主
投稿者: japanpoors 投稿日時: 2012/04/20 10:08 投稿番号: [3446 / 7238]
日本国の統合の象徴であらされる天皇陛下が、
敗戦首謀者がアジアに行なった所業に
遺憾の意を表明しているにも関わらず、
石原都知事は、
日本人なら敗戦首謀者を正当化して
靖国神社で神として
拝むべきである!
と反日本国天皇思想の国家テロ的言動を繰り返している。
1984年9月6日 - 昭和天皇。 「今世紀の一時期において、両国の間に不幸な過去が存したことは誠に遺憾であり、再び繰り返されてはならないと思います。」[4]
1996年10月8日 - 今上天皇。「一時期、わが国が朝鮮半島の人々に大きな苦しみをもたらした時代がありました。そのことに対する深い悲しみは、常に、私の記憶にとどめられております。」[21]
2005年8月15日 - 小泉純一郎首相。「また、我が国は、かつて植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えました。こうした歴史の事実を謙虚に受け止め、改めて痛切な反省と心からのお詫びの気持ちを表明するとともに、先の大戦における内外のすべての犠牲者に謹んで哀悼の意を表します。……
我が国の戦後の歴史は、まさに戦争への反省を行動で示した平和の六十年であります。……
とりわけ一衣帯水の間にある中国や韓国をはじめとするアジア諸国とは、ともに手を携えてこの地域の平和を維持し、発展を目指すことが必要だと考えます。過去を直視して、歴史を正しく認識し、アジア諸国との相互理解と信頼に基づいた未来志向の協力関係を構築していきたいと考えています。」
これは メッセージ 3079 (pgr**qq12*45 さん)への返信です.
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