釣魚島は核心的利益
投稿者: junbanhoo 投稿日時: 2012/09/14 23:13 投稿番号: [833 / 3244]
釣魚島の12海里内を定期的に管理している。中国と小日本の巡視船が複数混在するという事実は、現在同島を実行支配していると言う小日本の主張は正当性を失っている。
現在これ等の島々は、どこの国の施設も無く、どこの国の人も住んでいない無人島であるが小日本政府は日本人の上陸を許可してないが、中国政府は香港の活動家の上陸は実効支配していることを示すため容認した。
更に、中国政府は尖閣諸島の周辺海域を「領海」として、基点、基線の座標と海図を潘基文(パンギムン)国連事務総長に提出した。
逆に小日本政府は、右翼活動家の造った灯台を海図に載せることをこばみつずけている。
これらを持って明らかなのは、現在無人島であるこれらの島々は、小日本が実行支配してることはけして無く、むしろ中国が支配してると言える。
中国はあらゆる手段を使っても領土は守る、小日本政府の出来ることは毅然たる姿勢だけであり、平静に維持管理する旨を発表するだけである。
このことだけでも我々の主張が正しいことを示している。
この言い分にいかに対応しますか。
今回は6隻ですがこれに漁船の船団がが加わったならいかに対応するか。
ただ日本は自衛隊を出すだけでは駄目です。
速やかな自衛隊による実効支配、実績作りが大切です。
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