中国の反日運動、恐れるに足りず
投稿者: masa44116 投稿日時: 2012/09/14 17:13 投稿番号: [418 / 3244]
国策としての、反日運動、反日教育を続けているが、恐れる必要は全くない
と思うよ。この国は歴史的に見て、自らの力で、政治改革や体制の変革は
出来ない国だよ。今回の尖閣騒動は、日本の領土に「いちゃもん」をつけて
人民の関心を寄せつけて、習近平の「肝臓がん」や、14億の大国の次期
指導者を「密室」「共産党内の権力闘争」で勝手に決めたことに対する人民
の不満を日本に向けようとしているだけだよ。
清朝を倒した、「辛亥革命」にしても、反清朝組織は日本にできたし、革命
家といわれる「孫文」にしても、日本の政界・財界からの多額の援助があっ
て、初めて革命を成し遂げているよ。
いずれ、反日が反共産に向かい、いつの日か、中国共産党は滅亡し、中国
は北京を中心とする、「北中国」と上海を中心とする「南中国」そして
チベット共和国に分裂することは、歴史の必然であり、モンゴル自治区も
独立する可能性があるよ。
中国が分裂し、混乱すれば、一番困るのは、経済界だが、しばらくすれば
分裂した、中国が「中国連邦」として、各国が友好関係を構築し、まともな
国家になる可能性は十分にあり、日本の役割も大変重要となるよ。
それまでの辛抱が日本にとって肝心と思うよ。
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