Re: 中 国 に は 勝 て な い
投稿者: gaiyasutando 投稿日時: 2012/09/16 05:40 投稿番号: [1853 / 3244]
>戦力に関しては、圧倒的に中国の方が優位。
>陸軍などは日本の11倍の兵力。
>勝てるわけがない。
>戦時に相手国より優位に立つ条件を重要なものからあげると、
>次のようになる。
>1.工業生産力(粗鋼生産量) 2.兵器の量 3.兵員の数
>4.国土面積 5.国民の精神力 6.科学技術力
>5と6を除き日本は全て負けている。
>中国の粗鋼生産量は1996年から連続して世界一だ。
>中国に宣戦布告して勝てるわけがない。
>現実の戦争はゲームではない。
>頭を使って戦略を練ればゲームの戦争では勝てる。
>然し何度も言うが、仕事(戦争)は勉強やゲーム(スポーツ)ではない!!!!
>いかに国民が優秀で技術力が有っても物量(大量生産力)には敵わない。
>「量から質へ」
>ヘーゲルの弁証法である。
>いかに最先端の技術が有っても、資源や工業力(量)が無ければ戦争になれば負ける。
>要するに今、日本が中国と戦争になった場合、
>日本は100%負ける。
>日本が核兵器を持ったとしても負ける。
>これが事実。
このように考える中国人がいるということでしょう。
戦力は統計などを見たのでしょうが、量は5倍6倍と
種類で持つものが多いのは事実ですが60%は20年以上の
装備と知っていますか?追加している一方で人口を利用するため
新しい兵器と交換をしていません、どんどん増える一方です。
兵力についても日本の自衛隊(陸士)10万人にほぼ新型の兵器が
行き渡り、予備役軍人の10万人に新型、10万人に旧型(中国程古くない)。
それに対し中国兵士100万人の50万人は兵器が有りません、
兵器を持つ50万人の内30万人は20年以上前のかなり旧型です。
●新型兵器を持つ兵士
日本:20万人
中国:20万人
●旧型(中国程古くない)
日本: 10万人
●旧型(20年以上)
中国:30万人
●兵器が有りません
中国:50万人
これが現状ですが、過去の戦争で勝つノウハウは
英国に負け、日本に負けた中国では伝えるものが有りません。
粗鋼生産量は1996年から中国は商品の販売が低下しても
作り続け日本の2.8倍程の生産を誇っていますが、こちらが
[世界の粗鋼生産能力トップ20]単位100万トンです。
5位: Nippon Steel Group Japan 10.8
6位: JFE Steel Group Japan 10
8位: Hebei Steel Group China 8.9
10位:Shanghai Baosteel China 8.6
13位:WISCO China 7.5
16位:Shougang Beijing China 6.7
18位:Sumitomo Group Japan 6
能力は日本と大差ありません、商品の販売が低下で
日本は必要以上に作っていないだけです。
国土面積とか国民の精神力とか意味不明です、戦争に成れば
日本人も頑張るでしょうね、戦争をしたくない人が圧倒的ですが
すると成れば腹はくくるでしょう。
科学技術力では衛星などを駆使した探査能力や、粗鋼の質が
戦時下でも落ちずに日本は出来るでしょう。
※ 以上はデータです、どう見るかは判断次第です。
>陸軍などは日本の11倍の兵力。
>勝てるわけがない。
>戦時に相手国より優位に立つ条件を重要なものからあげると、
>次のようになる。
>1.工業生産力(粗鋼生産量) 2.兵器の量 3.兵員の数
>4.国土面積 5.国民の精神力 6.科学技術力
>5と6を除き日本は全て負けている。
>中国の粗鋼生産量は1996年から連続して世界一だ。
>中国に宣戦布告して勝てるわけがない。
>現実の戦争はゲームではない。
>頭を使って戦略を練ればゲームの戦争では勝てる。
>然し何度も言うが、仕事(戦争)は勉強やゲーム(スポーツ)ではない!!!!
>いかに国民が優秀で技術力が有っても物量(大量生産力)には敵わない。
>「量から質へ」
>ヘーゲルの弁証法である。
>いかに最先端の技術が有っても、資源や工業力(量)が無ければ戦争になれば負ける。
>要するに今、日本が中国と戦争になった場合、
>日本は100%負ける。
>日本が核兵器を持ったとしても負ける。
>これが事実。
このように考える中国人がいるということでしょう。
戦力は統計などを見たのでしょうが、量は5倍6倍と
種類で持つものが多いのは事実ですが60%は20年以上の
装備と知っていますか?追加している一方で人口を利用するため
新しい兵器と交換をしていません、どんどん増える一方です。
兵力についても日本の自衛隊(陸士)10万人にほぼ新型の兵器が
行き渡り、予備役軍人の10万人に新型、10万人に旧型(中国程古くない)。
それに対し中国兵士100万人の50万人は兵器が有りません、
兵器を持つ50万人の内30万人は20年以上前のかなり旧型です。
●新型兵器を持つ兵士
日本:20万人
中国:20万人
●旧型(中国程古くない)
日本: 10万人
●旧型(20年以上)
中国:30万人
●兵器が有りません
中国:50万人
これが現状ですが、過去の戦争で勝つノウハウは
英国に負け、日本に負けた中国では伝えるものが有りません。
粗鋼生産量は1996年から中国は商品の販売が低下しても
作り続け日本の2.8倍程の生産を誇っていますが、こちらが
[世界の粗鋼生産能力トップ20]単位100万トンです。
5位: Nippon Steel Group Japan 10.8
6位: JFE Steel Group Japan 10
8位: Hebei Steel Group China 8.9
10位:Shanghai Baosteel China 8.6
13位:WISCO China 7.5
16位:Shougang Beijing China 6.7
18位:Sumitomo Group Japan 6
能力は日本と大差ありません、商品の販売が低下で
日本は必要以上に作っていないだけです。
国土面積とか国民の精神力とか意味不明です、戦争に成れば
日本人も頑張るでしょうね、戦争をしたくない人が圧倒的ですが
すると成れば腹はくくるでしょう。
科学技術力では衛星などを駆使した探査能力や、粗鋼の質が
戦時下でも落ちずに日本は出来るでしょう。
※ 以上はデータです、どう見るかは判断次第です。
これは メッセージ 1373 (dodandan7 さん)への返信です.
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