中国当局船 尖閣沖の領海侵入

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Re: 中国は戦前の日本と同じ

投稿者: zyuriasusiiza 投稿日時: 2012/09/15 15:13 投稿番号: [1314 / 3244]
ここにも、戦後の嘘八百教育された?(それとも中国人?)馬鹿がいる(笑)

中国人が日中戦争にひたすら耐えたなんて嘘っぱち。
日中戦争と言ったって、正しくは「支那事変」。

で、その支那事変を泥沼化させたのは、ソビエトだ。
ゾルゲ事件って知ってる?
日本人の中にもコミンテルンの工作員が多数存在していた。

近衛内閣のブレーンはみな社会主義者(コミンテルンの仲間)だった。
その中に、朝日新聞記者の尾崎秀実がいた。
こいつが、ソ連の社会主義を守るために、こ近衛に支那大陸の南進を進言した。

さらに、支那大陸でも中国人共産党員が戦争の拡大化を画策した。
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【マオ   誰も知らなかった毛沢東】ユン・チアン著
●スターリンの狙いは、中国を利用して日本を中国の広大な内陸部へおびきよせ、泥沼にひきずりこむこと、そして、それによって日本をソ連から遠ざけることだった。
  モスクワは自らの狙いを包み隠したまま中国国内における対日全面戦争の気運を煽ることに力を入れ、大規模な学生デモに手を貸した。

  また、ソ連のスパイ、説くに孫文夫人で蒋介石の義姉にあたる宋慶齢は、圧力団体を結成して南京政府に行動を求めた。

●戦争拡大の陰に共産党スパイ
1937年7月7日、北京近郊の盧溝橋で中国軍と日本軍が衝突した。
   (略)
蒋介石は宣戦布告しなかった。少なくとも当面は、全面戦争を望まなかったからだ。日本側も全面戦争を望んでいなかった。

この時点で、日本は華北以遠に戦場を広げる考えはなかった。蒋介石も日本も上海での戦争は望んでいなかったし、計画もしていなかった。
   (略)
一般的には…日本が上海を攻撃したとされている。が、これは日本の意図からも真実からも完全に外れている。
日本は長江流域における交戦を望まなかったし、予想もしていなかった。
   (略)
すでに前年からスターリンは公式に日本を主要敵国としてみなしていた。事態の急迫を受けて、スターリンは国民党軍の中枢で長期にわたって冬眠させておいた共産党スパイをめざめさせ、上海で全面戦争を起こして日本を広大な中国の中心部に引きずり込む―すなわちソ連から遠ざける―手を打ったものと思われる。

●黒幕として日中全面戦争を実現させたスターリンは、共産党軍に対して積極的に戦争にかかわるように命令し、中国共産党か国民党軍に適切に協力して蒋介石に抗日回避の口実をいっさい与えないよう行動すること、と、はっきり指示した。

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因みに日中戦争では、中国共産党は日本軍とは戦わず、延安で農民から土地を搾取して、アヘンを栽培して国民に高く売りつけていた。

つまり、支那人は中国共産党員からの搾取と虐待にひたすら耐えていたということ(苦笑)。
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