憲法9条
投稿者: orehaotokoyade 投稿日時: 2012/09/15 08:09 投稿番号: [1065 / 3244]
日本は無抵抗、平和主義であるがため、国内を攻められても全く手出しが出来ません。
他国が攻めてきたら、交戦権がないため、政府は手出しできないのです。せめて民間人が、襲われた時か私有地の侵害とかある場合、柔道、等の武道の有段者は、国内では、武力とみなされるため、それ以外の人が素手で戦かうしかないのです。
竹やり木刀も武器とみなされるので使えません。日本警察に逮捕されます。
身の危険を本当に感じたら、正当防衛として、木刀、その他の近くのものは、使用できるでしょう。激しすぎると過剰防衛を問われかねませんので要注意です。
国語的に、一般的に解釈すれば、上記の内容になっても不思議ではないほど、憲法9条は酷い悪法なのです。
要約、
国際平和を希求し、国権の発動たる戦争と武力による威嚇行使は国際紛争の解決としては永久に放棄する。目的を達するために、陸海空軍、その他の戦力は保持せず、国の交戦権は認めない。
自衛隊など朝鮮動乱でアメリさんが都合よく作ったもので、世界でも優秀な軍隊である自衛隊は憲法では違法です。
長年に掛けて、都合のいい解釈を入れて、ああじゃこうじゃとやっているのが、今の日本なのです。
よその国に、領海を侵犯されたら、警告、威嚇をして、それでも侵犯し続けるならば、先端とスクリュウに向けて実弾発射すべきです。
集団的自衛権がどうのではない。毅然とした態度で、国土、国民の命を守るべきである。
憲法9条があるからどうのではない。日本を滅ぼしかねないものは即、改正すべきだ。
今でも、領海侵犯されたら先方が攻撃、発砲してから、自衛権の行使等云々は、あきれてものが言えない。
自衛隊の命を粗末にすべきでない。自衛隊が危ないと危険を感じたら、発砲するのは当たり前のことである。
日本が敵に囲まれても、敵が発砲しないので、自衛権は行使できないのなら、日本はなくなってしまう。
日米同盟を対等にしたいなら、アメリカが攻められたら、日本も当然戦うのが自然の姿と思ってます。
もっと日本の根幹から変えていかないと、小田原評定ばかりやってると、日本はいつの間になくなってしまうかもしれませんよ。
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