左翼弁護士くずれの外交感覚
投稿者: kirameku9umi 投稿日時: 2010/09/29 13:58 投稿番号: [9447 / 14465]
憲法9条があれば、戦争は防げると言う、アホの見本のような左翼思想の持ち主が多い弁護士連中に、徹底的なリアリズムに基づく国際感覚が不可欠な外交が出来る分けがない。
その意味では、リベラルを気取る谷垣も同じだな。
今、政治に必要な人材は、故・中川昭一のような保守(公共精神と義務を重んじる人々)だ。
【中国に関係修復の動き=判断の甘さ認める−仙谷官房長官】
仙谷由人官房長官は29日午前の記者会見で、尖閣諸島沖での中国漁船衝突事件で悪化した日中関係について「ゼロのところに直す努力をされ始めたのかなと推測している」と述べ、中国側が関係改善に向けて動き始めたとの見方を示した。その上で「マイナスをゼロにする作業は、ハイレベル(の対話)までいかずともやっていただかないと(いけない)」と強調した。
一方、仙谷長官は、事件発生直後に船長を除く船員14人を帰国させて船体も返したことについて「その時点では、外交ルートを通じてそういう(事態が収拾するという)情報が私のところに上がっていた。中国側も(それで)理解してくれるだろうと判断していた」と説明。ただ、中国はその後、態度を硬化させており、仙谷長官は「司法過程の理解が全く異なることについて、われわれが習熟すべきだった」と語り、中国側の出方を読む上で判断の甘さがあったことを認めた。
(2010/09/29-13:19
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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