中国の本当の恐ろしさは・・・
投稿者: kirameku9umi 投稿日時: 2010/09/29 11:00 投稿番号: [9032 / 14465]
チベット、ウイグル自治区、古くは満州の事例で見るように、漢民族による人口侵略だ。かつて台湾は人種的にも漢民族とは何の関係もなかった。しかし、蒋介石軍の進行で漢民族化が進み、いまや中国に飲み込まれようとしている。
漢民族は、まず他国に人口侵略を仕掛け、その国を漢民族に都合の良いように内部から、あらゆる手段を使い(武力・民族浄化・プロパガンダ、法律の改正等々)漢民族の支配を進めていく。
現在では、中国人が在日朝鮮人を抜いて国内で一番多い人口を誇っている。
(中国人と言っても、公共心がなく、卑劣で、利己的で道徳心がないのはシナ人つまり、漢民族だ)
漢民族の人口増加が、国内にもたらす危険性は、今後益々増加して行く。民主党小沢一郎は、過去に、外国人の国内1000万人移住政策を提言していた。
単純に計算すれば、10人に1人が中国人を主とする外国人と言うことになる。こうなれば、もはやこの国は脳内花畑の民主・鳩山が言ったように「日本は日本人だけのものではない」と言う社会が実現する。
今必要なのは・・・国籍法や永住資格・移民法などを厳格にし、現状の安易な手続きを見直すことだ。
無論・・・外国人地方参政権などもっての外だ。在日政党・民主党はこの政策を根幹にしている。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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