アジア版NATO軍を!
投稿者: assp17771 投稿日時: 2010/09/28 21:11 投稿番号: [7561 / 14465]
アメリカはとっくにシナ包囲網を構想しています。頭に乗ったシナをそろそろ叩く頃だと思っています。しな、東アジア諸国とシナを封じ込める東アジア版NATO軍の結成に着手しております。日本にも再軍備を求めるでしょう。「鞱光養晦」(とうこうようかい)漢時代の夷荻に対するこすからいシナのやり方の故事で、盗障蔽、狡巧罠、酷緊盗と、脈々と今のシナに伝わる領土拡大、植民地政策の「中華思想」ですが、アメリカはこの言葉もシナの心理もちゃんと見抜いています。東アジアはアメリカの影響下に置きたいのです。日本の戦前の「鬼畜米英」、戦後の「ジャパン.アズ.No1」と同じく、GDP2位で舞い上がったシナにもう少し幻想を見させてあげてくださいアメリカ様。アジア人は、現代においても欧米に比べ未だまだ子供なのです。魯迅も「阿Q正伝」で4000年前とちっとも変らない、なさけないと嘆いています。オバマとクリントンは、今回の件でほくそ笑んでいます。日本人も熱くならず、無視してください。時代遅れのシナ人には温かい心を持って!
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憂国の元上杉藩士より(北信濃の須坂、会津、米沢と謙信公以来つき従った鬼小島弥太郎の子孫の下級武士の出です)
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