中国の明と暗? 油断大敵
投稿者: naoto10000 投稿日時: 2010/09/28 19:15 投稿番号: [7207 / 14465]
中国の明と暗?
確かに今の中国には強みと弱み、良いところとダメなとこがあるのは、事実。
しかし、高度成長の中で、明は強まり、暗は弱まって来ていることに注意。
中国はこれだけダメなとこがあるから、恐れるに足らず、という認識は危険です。
中国ダメダメ情報の発信源は、中国や親中派マスコミだったりする。
油断させたり、援助を得るためだったり、途上国(?)特権を持続させるために、こういう情報が意図的に流される。
油断してはいけない。
独裁の反日国家に隣接している事実に、目覚めるべきです。
事実を直視すべきです(嫌な事実でも、直視せねば、道は開けない)
しかし、悪いことばかりではありません。
日本には依然、技術も人材もあり、それがアホな政治のために生かされていないだけ、という事実もよ〜く認識する必要がある。
一人一人の投票行動、投資行動、消費行動、生産活動(お仕事)でこれは変えられる。
また、中国はでかすぎて、周辺国(アセアン、豪州、インド、そしてロシア、米国)に常に潜在的脅威を与え、潜在的敵意を抱かせてしまう、という点も、よーく認識する必要がある。
日本は孤軍奮闘にならない(親中派のあほマスコミ=N●K、朝●、毎●、、は”日本孤立”的な報道をし続けるでしょうが、彼らが小さい記事でしか流さない事実を連ねて行くと、実態はその逆なことが歴然です)。
独裁で中華思想の反日国家・中国に就くか、民主主義で多民族で自由経済の国・米国に就くか、、日本人にとって、どちらがベストかは、普通に考えれば直ぐ分かる。
クレージーな反米左翼マスコミ(N●K、朝●、毎●)の偏向報道に踊らされてはいけない。
反米報道は、大げさに、かつ長期間報道するのが、彼らのやり方。
嫌中になりやすい報道は、小さく、かつ短期の報道に留めたり、嫌中を和らげる報道(それは融和であったり脅しであったり)と抱き合わせる、、、それが、彼らのやり方なのです。
変なマスコミ、変な教育(日教組)に踊らされて、戦前の二の舞になってはいけない。
マスコミ報道から、事実の部分だけ抜き取って、自分の頭で考えなければ道を誤る。
民●党政権下の日本は、第二次大戦の戦時中と逆方向で、極端な方向に走っているのです(防衛力軽視、愛国心軽視or敵視、社会主義指向)
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