中国船船長 処分保留で釈放へ

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捜査は、海保がやる仕事だ。何故地検が。

投稿者: kintakuntepeace 投稿日時: 2010/09/27 21:31 投稿番号: [5236 / 14465]
大体、あれは漁船じゃ無い。工作船だ。船長は「機会があれば、また尖閣諸島へ行く。」と言っていた。この言葉を聞けば分かる。船長は尖閣諸島の海域が無ければ生活に困ると言うのじゃ無い。「機会(誰かが金を出してくれれる人)があれば、また行く。」と言っているのだ。間違いなく工作員だろう。

ところがだ。日本は本来不審船は海上保安庁が捜査すべき事にもかかわらず、検察庁が取り調べをしている。これこそおかしいだろう。また、検察は工作エージェント(米中どちらかの工作員)に簡単に面接させ、面会した後、素直に認めていた船長が否認に転じた。

実は小沢・鳩山・村木局長もそうだが、全てアメリカが検察に捜査させているのだ。要するに、日本の検察はアメリカのコントロール下にある。と言う事だ。漁船はアメリカの工作船だ。だからアメリカは調べられてはまずい。だから検察で調べさせ、途中で釈放させうやむやにさせた。と言う事だ。
検察は明らかに日本政府の頭越しに石垣地検に釈放させたと言う事だ。

アメリカの目的は、中国脅威論を背景に日本国民に日米安保の重要性を確認させる事だ。アメリカの目的は達成した。普天間の辺野古移設を確実なものにするだけで良いからだ。

もしかしたら、尖閣諸島は米中で意思統一が出来ている可能性もある。今回の尖閣諸島の漁船問題は、米中合作の工作だった可能性がある。

日本はアメリカも中国も信用してはいけない。と言う事だ。
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