中国船船長 処分保留で釈放へ

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Re: 憲法に欠陥あり! 止む無く釈放

投稿者: bigwoodworld 投稿日時: 2010/09/27 21:11 投稿番号: [5222 / 14465]
   尖閣   船長釈放に鑑み

日本国憲法の欠陥により、釈放せざるを得なかった。

日本国憲法第37条の2
刑事被告人は、すべての証人に対して審問する機会を充分に与へられ、又、公費で自己のために強制的手続により証人を求める権利を有する。

とあります。
すべての証人ーー>中狂国13億人
公費ーーーーーー>13億人×仮に100万円/人=1300兆円

中狂国は日本国憲法を日本国民、国会議員に比べはるかに理解しています。
欠陥日本国憲法を自由自在にあやつれます。

中狂国の傀儡売国日本政府の釈放は、
1.鬼畜狂産独裁国家の恫喝に屈した。
2.上記公費の重さに断念した。
3.他

日本国憲法には、多々欠陥があり、少なくとも部分改正の必要があります。
国民にのみ義務を課しているが、
何人にも権利を与えています。
何人ーーー>なんぴと、なにじん   と読めます。

等々欠陥、矛盾多々あります。

日本国憲法改正しましょう。
部分改正しましょ。

今般の尖閣問題の処理は、
世界中から失望され、嘲笑され、軽蔑されます。
国難の序章の入り口です。

国会議員は、日本国憲法前文を読んでいただきたい。
前文の結びは、
”日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓う。”

どうか、日本国の名誉をかけ、全力をあげて、掛かることにたち向かってください。

国難にあたり、売国民主党政府をバックアップし、悪知恵を授け、フォローしてください。

1.憲法の1〜2行の改定の必要性を口にする。
2.在中日本人の生命、財産、権益の保護を新たに念を押し確認要求る。
3.在中の日本法人、その財産、その権益の保護を新たに念を押し確認要求する。
4.2.3.が無視、拒否されたら、中狂国を危険国認定し、渡航禁止、帰国命令を出す。
(冤罪かもしれない日本国民を麻薬事件で死刑にした、危険国。冤罪で日本国民をことごとく死刑に出来る国。)
5.国権の発動ではない戦争は出来る。
6.国民軍の創設。
  .
  .
  .
  .武器3原則の破棄、核3原則の破棄、反中各国との協定、戦争の放棄の放棄、
等々、切れるカードは限りなくあります。
カードを1枚ずつ切り、発信、口撃するべし。

外交の相手は、中国でも、中国人民でもなく、中国狂産党です。
在中日本人は人質ですが、反狂産党中国人民も日本の人質といえます。

中国共産党は、日本国軍の創設、軍拡、核保有、反中各国との同盟が恐怖です。
この恐怖を匂わせ、徐々に、徐々に匂いを濃くしていくのです。

”崇高な理想と目的”は憲法前文に具体的に定義しています。今一度お読みください。

”全国民を代表する選挙された議員”は、国家の名誉にかけ、全力をあげてください。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)