【これで中韓に遠慮なく軍備増強する!】
投稿者: hello_bonbon2020 投稿日時: 2010/09/27 09:12 投稿番号: [4884 / 14465]
今回の中国の恫喝、侵略意図により、やはりいかに国防力が必要か、よく分かった。これで何もしなかったら脳なし、腑抜け、無責任でしかない!
軍備増強しても、中韓に文句を云われる筋合いはなく、「平和的日本国民」も反対を唱える道理はなくなった。
アメリカも苦しい台所事情を抱え、日本が東アジアの負担を担ってくれることは大歓迎。
まず、政治的には憲法9条を改正する。そして核三原則を廃止し、武器輸出禁止も解く。また、有事立法やスパイ防止法など、法的整備を万全なものにする。
そして、本格空母や攻撃戦闘機や爆撃機、原子力潜水艦、核、ミサイルなどの開発、配備を急ぐ。
日本の技術をすれば、半ばできているも同然。
カネの出所が問題だが、税金もさることながら、金持ちの愛国的高齢者に国債を通して献金していただこう。100兆円もあれば、十分だろう。
これで、日本の雇用問題や不景気は吹っ飛ぶ。軍備の半分くらいをアメリカから購入すれば、アメリカの景気回復の手助けにもなろう。
IAEAなどの反対があれば、まずあからさまに恫喝、侵略を仕掛ける中国に対する日本の生存権を訴える。そうすれば、核やミサイルで、最低、平衡を保つことができる。
また、成金になって膨張主義を取る中国からは、資源や食糧などを輸入しない。中国はいつ、それらを戦略物資として利用するか分からないからだ。
日本近海には、石油や天然ガス、レアアースなどの資源が膨大に眠っており、それを開発すれば日本は資源大国になれ、それによっても雇用や富が生まれ、中国などに頼らずとも、強い経済を保てる。
また、食糧も輸入に頼らず、例えば農地解放や新たな生産方法を開発するなどすれば、日本の雇用も増え、食糧安保も保つことができる。
即ち、これらが日本が精神的にも、実質的にも自立する方法であり、これから日本が生きる道である!
即ち、憲法を始めとする法を整備をし、軍事的にも、資源、食糧、経済的にも自立できる体制を持つことで一人前と云える。
もしそれでも中国が膨張主義を続けるならば、中国を取り巻き、中国の膨張主義と同じように戦っている、チベットやウィグル、インド、東南アジア諸国、台湾、韓国、そして米国と共闘し、中国の民主化を目指すことになろう。
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