菅内閣の実態は社会党政権
投稿者: jesterkenken 投稿日時: 2010/10/01 14:28 投稿番号: [13942 / 14465]
まだ民主党支持率が35%もあると言うのか。日本民族が劣化した証拠に他ならない。民主党という党名は、実態を表すものではなく、有権者に誤解を与える党名だ。本来社会党左派が多く巣くうこの様な政党に民主党は相応しくないし有権者を惑わす行為であり名称詐称に近しいであろう。
菅内閣は本質的に社会党政権だ。以下社会党出身閣僚を示そう。
仙石由人官房長官
岡崎トミ子国家公安委員長
細川律夫厚生労働相
松本龍環境相
大畠章宏経産相
また菅氏自身も社会党の市川氏に傾倒し、社民連を立ち上げ社会党との統一会派を作る等、社会主義に根差した政治信条を持っている事は明らかであろう。日本経済の活性化あるいは雇用機会の創出に対して、具体的かつ有効な政策を打ち出せないでいる背景にはこの社会主義思想というものがあるであろう。必然的に中国、北朝鮮に対しては親和的態度をとる事になり、今回の中国漁船の領海侵犯に事件についても公務執行妨害で逮捕させ、中国の恫喝圧力に屈して超法規的に容疑者を釈放し、かえって逆の効果を生みだした事の背景にも社会主義者らしい側面が見て取れる。国民、有権者はこのなんちゃって民主党の正体を正しく認識し、どれだけ日本民族にとって危険な政党かの見識を持つ必要があるであろう。
これは メッセージ 13871 (decamox_front さん)への返信です.
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