拿捕した中国船の乗組員の中に
投稿者: ooyopparai35 投稿日時: 2010/10/01 14:08 投稿番号: [13918 / 14465]
海保が拿捕した中国船内部の一室に
漁船とは思えないほどの
通信機器とレーダー類、深度計など海洋調査機器が積み込まれていて
漁師とは思えない風体身なりの
乗組員が1〜2名居たらならば
この別格乗組員の素性や船での仕事振りには一切手を付けず
形式的な取調べだけで
釈放し
漁船もそのまま返還すればすれば
日本政府からの「含蓄あるご配慮と」して中国様へ伝わるだろう
と
支那びいきの民主党や外務省が判断するのは当然の事で。
支那側から見れば
その漁民ではない乗組員が
支那の政府職員とか軍人ならば
国際法上
治外法権の領土と見なされて
正規の外交手続き無しに
乗船や立ち入りが禁止された船に押し入って
拿捕した事になるし
日本の立場に立てば
外国の船が
領海を侵犯してスパイ活動していた
という
戦争の理由ともなりかねない程の侵略という事になる。
仔細を公表できない要素が
漁船らしい中国船にあったからこそ
即時
人と共に返して
「事足れり」
として
仙谷や前原は
楽観視したのではないのか?
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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