メディアを考える
投稿者: kojikikizoku 投稿日時: 2010/10/01 04:42 投稿番号: [13258 / 14465]
太平洋戦争勃発前、戦争突入後も一貫して朝日新聞が大本営発表と称して当時の陸軍政府のスピーカーを勤めた。
好戦的な陸軍幹部の洗脳プロパガンダをそのまま国民に伝えた。
まんまと国民はそれに洗脳され、鬼畜米英を合言葉に戦争へと突入する。
戦時中も体制不利なのに戦勝戦勝の報道を続けた。
うすうす気づいていた人たちもたくさんいたが今の中国みたいに思想統制されていた当時は下手なことを口に出したら逮捕、拷問、投獄だ。
その片棒を担いだ朝日新聞は今ではシナよりの報道をする。
罪滅ぼしのためか同じ失敗を繰り返したくないためか、シナ政府からの補助金が出ているのかは知らない。
今回の事件に関わる報道を見るに付け、戦時中政府のシビリアンコントロールの手先になっていた朝日新聞がまさにこんな感じだろうなーと想像がつく。
同じ過ちを犯さない、なんて言っているがいとも簡単に同じ過ちを犯しそうな雰囲気ではある。
報道機関が悪いのか、政府が悪いのか国民が悪いのか、しっかり自分で検証するべきだな。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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