Re: 缶「捜査への介入はない」 ?
投稿者: zacikiwaraci_2 投稿日時: 2010/09/30 19:52 投稿番号: [12544 / 14465]
「中国船船長 処分保留で釈放へ」
処分保留のまま釈放したことは
政治的配慮、すなわ「超法規的措置」としましたとカンカラ缶ソーリ自ら
国民に説明したなら未だ救いがありますが一地方検察庁に責任を
押し付けたカンカラ缶政権の、幼稚さズルさ、だけが目立ちました。
>「介入」とは「当事者以外の者が入り込むこと。争いやもめごとなどの間に入って干渉すること。」です。検察は法務省に所属しています。法務省は内閣の全面的な管轄下にあります。内閣のナンバー2の官房長官が、検察の処分に対して指揮をすることは、「介入」ではありません。
>
そもそも「介入」ということばに「悪いこと」という意味が含まれており、それは「政治介入」と言うように政治が司法に介入するということを意味しています。検察は法務省に所属しているので司法ではありません。「司法の独立」と言う方が掲示板でもいますが、検察は司法ではありません。検察が法に従って仕事をすることは当然のことですし、行政府に属しているのですから高度な政治判断に従うのは当然のことです。これを「政治介入」だとか「指揮権発動」だとか言って、悪いことだとしているから、暴走する検察を生み出したのです。
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検察官は独立した存在で起訴、公判の権限を有し事務統括の検察庁、法務省
の指揮は受けません。
ですから法務省に帰属はしていませんし検察官のみが情状酌量に配慮し
起訴猶予処分ができるのです。
今回の事件に情状の入る余地がありますか?
一地方検察庁は、国益、を考え釈放しましたとは・・・
国益を考え法を曲げることは政治的配慮であり超法規的措置です、
よって仙谷カンボーチョンはそう述べればよかったのですが根がズルイ人間ですから己の責任を逃れるため検察に言わしめた、これが事実でしょう。
そもそも前原お坊ちゃま並びに仙谷カンボーチョンラは法に則り粛々と裁くと言っていました。
政治家であるカンボウーチョン仙谷が法務大臣を指揮し一地方検察庁に指揮すれば越権であり法を無視した暴挙であり指揮権発動になります
国賊売国奴思想の仙谷カンボーチョンの言い草を素直に信じるバカがいることに
呆れます。
>暴走する検察を生み出したのです。
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これまたナンセンス!
証拠改竄の暴挙は政治と全く関係のない検察官の腐った思考が行わせた愚行です。
これは メッセージ 12224 (kensatunohanzai さん)への返信です.
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