政府;とうとう自衛隊常駐論が
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2010/09/30 13:41 投稿番号: [11851 / 14465]
この議論、どこまで行くのでしょうか?
国民は望んでおりません。
政府の対応の不味さ、不勉強さを棚に上げて、ツケを国民にまた「まる投げ」するつもりか。
この論議、周辺諸国の異議申し入れで「立ち消え」になるんでは。
勇ましいことだが、更なる外交努力を継続して欲しい。
>政府、南西諸島への陸自配備を検討 尖閣沖漁船衝突を受け
2010年09月29日
29日の日本経済新聞(Nihon Keizai Shimbun)は、沖縄県・尖閣諸島(Senkaku Islands、中国名:釣魚島)沖で7日に発生した海上保安庁巡視船と中国漁船の衝突を受け、陸上自衛隊の南西諸島への配備を政府が検討していると報じた。
これによると、防衛省は日本最西端の与那国島に陸上自衛隊の配備を検討しており、2011年度予算の概算要求で、与那国島を含む先島諸島に陸上自衛隊を配備するための調査費を初めて計上した。現在この地域で自衛隊が常駐しているのは、在日米軍の主要基地がある沖縄本島のみ。
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中国に負けないよう日本も採算を度外視して
油井をおっ建てるほうが先だと思うけど。
その後で、話し合いを。
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