来た来た中国
投稿者: japanbaburu 投稿日時: 2010/09/20 04:49 投稿番号: [77 / 1276]
さすが、太平洋を東西で分けようと米国に迫った中国。本気ですよ。
○
黄河文明以来、その都度、飽きもせずに覇権国の入れ替えと衰退を繰り返し、その結果として政治や文化の積み重ねも成長もなかった世界唯一の国が中国。
○
前原さんや60過ぎても戦争経験も命をかけたこともない菅、小沢、鳩山という日本の民主党トップ政治家で対応できるかねえ。
日米安保は堅持。場合によっては、対中国戦争も当然視野に。
米国では、中国に軍事対抗できるのは、今後5〜10年というレポートが公表。日本の敵は、米国ではなく、中国であり、朝鮮半島。
○
沖縄県民が米軍基地撤去を望むのなら、沖縄、尖閣諸島は諦めて中国領に引き渡すつもりで、環日本海地域に米国基地を誘致し、日本本土を防衛すべき。将来、沖縄県民は全員本土へ避難させればいい。
○
しかし、中国は色々な文化を生み出したが、覇者が無意味な戦乱を繰り返したため、国に定着したものはない。
華僑も同じ。行き先のどの国にも嫌われ、企業は100年持たない。
歴史の中で、先住民を皆殺しにした直轄スペイン方式でやっているから、長期スパンでは、国内からも抹殺され、すばらしい文化ともども衰退。
○
もともとアジア地域は人口が多すぎる。今後10〜20年で高齢化し、中国・インドを中心としたアジアの凋落が既に予見されている。
その先の時代と言われるアフリカは、中国が資源友好国として既に浸食。
自民党は何をしていた。それにも増して、口先だけの民主党は役に立たない。公の議員であるなら政治生命どころではなく、老若も男も女も死ぬ覚悟でやれ。どうせ総理大臣や閣僚ポスト、議員ポストより、企業人や起業家、孫正義の方が日本では何万倍も尊敬されている。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200000210/cf9qa1a2bpffc3unbd8rnaea4rddbbdf_1/77.html