シナの本格的尖閣侵攻が始まった
投稿者: satuma200 投稿日時: 2012/07/14 11:38 投稿番号: [91 / 1501]
シナの戦略は、まずプロパガンダ戦から始まる。
その一方で盛んに謀略戦を展開する。相手の内部攪乱である。
沖縄の米軍基地反対運動はその謀略戦そのものだ。
この運動を進めている共産党を中心とした安保破棄中央実行委員会は明らかに中共の手先である。マスコミでは朝日、沖縄2紙が手先だ。
米軍のオスプレイの普天間配備の前倒し決定は、シナの尖閣侵攻の動きを察知した戦略と云える。オスプレイ普天間配備でシナの軍事侵攻はやりにくくなる。
だからシナも必死だ。
シナの工作員たちは、オスプレイの危険性を煽り、普天間への配備反対運動を展開している。これも後方かく乱の謀略戦だ。
この謀略戦の担い手は、共産党、社民党、極左勢力であり、協力しているのは日教組、自治労、プロ市民Gである。
今の日本の社会情勢を見ると、この謀略戦はかなり成功しているように見える。
選挙の票を気にするあまり、オスプレイの配備に反対する自治体の首長や議員には、安全保障の観念はないのか。
票が安全保障より大切なのか、強く問いたい。
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