◆国の赤字400兆円増 小泉が国家財政破壊
投稿者: klugman2 投稿日時: 2012/07/17 07:02 投稿番号: [597 / 1501]
イラク戦費負担は日本国民一人当たりなんと50万円以上
全部国の借金増
結果はドル失墜
その一方でネオコン兵器産業は大儲け
今度はTPPの陰謀
新自由詐欺にノーを
★赤字国債発行のホームラン王=小泉 賄賂目当ての経済テロ乱発
小泉政権が国の財政収支を大赤字にした。わずか5年の間に400兆円を越える途方もない数字である。大企業と銀行と富裕層と宗教法人とパチンコとサラ金など在日朝鮮人から税金を取らなかったのだから当然の結果である。
企業に対する減税政策で大幅に税収が減ったにもかかわらず血税を米国債購入や中国投資に100兆円以上振り向けたため内需が減少し国富が数100兆円も減少した。史上最高益をあげた経団連企業は内部保留を増やすばかりで労働者に利益を還元しなかったため可処分所得は過去最低に落ち込んだ。
その一方で小泉は政治資金規正法を改悪し小口に分散して迂回献金すれば収支報告の義務がなく脱税可能でハゲタカや朝鮮系の外資からも賄賂集めできる売国奴に都合の良い制度に改め企業から献金=賄賂を集めた。総理在任中小泉の資産は3倍に膨らんだ。
自民党は国民の痛みや国家財政悪化などどこ吹く風で毎年200億円を越える賄賂を集め続けた。彼らの言う景気回復とは企業と天下り団体と銀行からの献金=賄賂が増えることなのである。まさに経済テロリストというしかない。
★やはり小泉は赤字国債発行のホームラン王だった 任期半ばにして250兆円 過去最悪
国債残高と小泉政権(2005年7月現在の投稿 小泉政権はその後2006年9月26日まで続いた)
投稿者: taihenn_daaa
財務省のHPに過去20年間の国債残高の推移を示した資料がある。
国債残高は、
平成10年度 295兆円
平成11年度 332兆円
平成12年度 368兆円
平成13年度 392兆円
平成14年度 421兆円
平成15年度 457兆円
平成16年度 499兆円(国債及び借入金並びに政府保証債務現在高より)
財投債残高(国債残高には含まれていない)は、
平成13年 44兆円
平成14年 76兆円
平成15年 92兆円
平成16年 122兆円(国債及び借入金並びに政府保証債務現在高より)
それから、歴代総理の任期について見てみよう。
小渕氏の任期は、1998年7月30日〜2000年4月5日まで
森氏の任期は、2000年4月5日〜2001年4月26日まで
小泉の任期は、2001年4月26日〜
すると、普通国債の残高は、小渕総理終期に332兆円だったものが、森政権終期に368兆円、そして小泉政権下の現在で499兆円と小渕総理終期比で167兆円も増加しているのである。(そのうち森政権による増加は僅か36兆円である。)
★何と小泉は、亀井先生のように財政拡張論者でもないのに、その在任期間中に普通国債を131兆円も増やしたのである。★(しかもまだ任期半ばの2005年である)
小泉は、財政再建を謳い文句に颯爽と登場したが、その所業は数字が示す通りである。
★歴代総理のなかで、これほど普通国債を増加させた総理がいるであろうか?★
さらに形式的な財投改革によって抱え込んだ財投債(事実上の国債)は、平成16年度末で122兆円に上る。
合計でみれば、小泉政権下で増加した国債額は、なぁ〜んと、★253兆円にも到達する★のである。
こうして実際に『数字』で指摘してみると、如何に小泉が歴代総理と比較して国債残高を増やしているのか一目瞭然であろう。
俗世では、悪徳商法に引っ掛かって甚大な損害を被ったり苦労するのは、いつも防衛力の弱いお年寄りなどである。
国民も小泉政権の悪徳内政に抗する力を持たなければ、結局は増税という甚大な損害を被ることになるであろう。
トップ > 政治 > 政界と政治活動 > 政党、団体 > 自由民主党 > 小泉首相は歴代首相ワーストナンバー1
★赤字国債発行のホームラン王=小泉 賄賂目当ての経済テロ乱発
小泉政権が国の財政収支を大赤字にした。わずか5年の間に400兆円を越える途方もない数字である。大企業と銀行と富裕層と宗教法人とパチンコとサラ金など在日朝鮮人から税金を取らなかったのだから当然の結果である。
企業に対する減税政策で大幅に税収が減ったにもかかわらず血税を米国債購入や中国投資に100兆円以上振り向けたため内需が減少し国富が数100兆円も減少した。史上最高益をあげた経団連企業は内部保留を増やすばかりで労働者に利益を還元しなかったため可処分所得は過去最低に落ち込んだ。
その一方で小泉は政治資金規正法を改悪し小口に分散して迂回献金すれば収支報告の義務がなく脱税可能でハゲタカや朝鮮系の外資からも賄賂集めできる売国奴に都合の良い制度に改め企業から献金=賄賂を集めた。総理在任中小泉の資産は3倍に膨らんだ。
自民党は国民の痛みや国家財政悪化などどこ吹く風で毎年200億円を越える賄賂を集め続けた。彼らの言う景気回復とは企業と天下り団体と銀行からの献金=賄賂が増えることなのである。まさに経済テロリストというしかない。
★やはり小泉は赤字国債発行のホームラン王だった 任期半ばにして250兆円 過去最悪
国債残高と小泉政権(2005年7月現在の投稿 小泉政権はその後2006年9月26日まで続いた)
投稿者: taihenn_daaa
財務省のHPに過去20年間の国債残高の推移を示した資料がある。
国債残高は、
平成10年度 295兆円
平成11年度 332兆円
平成12年度 368兆円
平成13年度 392兆円
平成14年度 421兆円
平成15年度 457兆円
平成16年度 499兆円(国債及び借入金並びに政府保証債務現在高より)
財投債残高(国債残高には含まれていない)は、
平成13年 44兆円
平成14年 76兆円
平成15年 92兆円
平成16年 122兆円(国債及び借入金並びに政府保証債務現在高より)
それから、歴代総理の任期について見てみよう。
小渕氏の任期は、1998年7月30日〜2000年4月5日まで
森氏の任期は、2000年4月5日〜2001年4月26日まで
小泉の任期は、2001年4月26日〜
すると、普通国債の残高は、小渕総理終期に332兆円だったものが、森政権終期に368兆円、そして小泉政権下の現在で499兆円と小渕総理終期比で167兆円も増加しているのである。(そのうち森政権による増加は僅か36兆円である。)
★何と小泉は、亀井先生のように財政拡張論者でもないのに、その在任期間中に普通国債を131兆円も増やしたのである。★(しかもまだ任期半ばの2005年である)
小泉は、財政再建を謳い文句に颯爽と登場したが、その所業は数字が示す通りである。
★歴代総理のなかで、これほど普通国債を増加させた総理がいるであろうか?★
さらに形式的な財投改革によって抱え込んだ財投債(事実上の国債)は、平成16年度末で122兆円に上る。
合計でみれば、小泉政権下で増加した国債額は、なぁ〜んと、★253兆円にも到達する★のである。
こうして実際に『数字』で指摘してみると、如何に小泉が歴代総理と比較して国債残高を増やしているのか一目瞭然であろう。
俗世では、悪徳商法に引っ掛かって甚大な損害を被ったり苦労するのは、いつも防衛力の弱いお年寄りなどである。
国民も小泉政権の悪徳内政に抗する力を持たなければ、結局は増税という甚大な損害を被ることになるであろう。
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これは メッセージ 596 (klu*man* さん)への返信です.
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