Re: シナの常識
投稿者: takedakeshii_nusutto 投稿日時: 2012/07/16 01:57 投稿番号: [362 / 1501]
>>そして今度は尖閣、沖縄を狙っている。すでに尖閣はシナの領土と宣言した。沖縄は属国だったと云い、領土にするつもりだ。国際法や条約はあっても無視。
沖縄に止まらず、今のままでは、日本は中国の領土にされてしまうだろう。
1995年に李鵬は「20年後、日本と言う国はなくなっているだろう。」と、
発言し、オーストラリアの首相との対談の中でも、
それに近い内容の話をしている。
日本と言う国がなくなっているだろうとの発言は、
中国が日本を併合支配するだろうと言ったも同然である。
>>シナには、誠意や友好はおろか話し合いも通用しない。歴史がすべて証明している。
お人好しの日本人は、ODAや技術援助で中国の近代化の手助けをし、
現在も中国の経済成長に手を貸し、最先端技術を伝授し続けているが、
中国は口では中日友好、互恵関係と言いながら、
その代償として日本が受け取っているのは、
恩を仇で返す様な、デフレと雇用の喪失と脅しだけだ。
日教組の偏向教育により、愛国心と国防意識を奪われ、
骨抜きにされた日本人に、
反日教育で日本に対する悪意を持つ上に、
元来が強かな中国人を相手に、対等に渡り合う術は無い。
増して、経済力、軍事力共に、日本を上回る大国となった中国は、
積年の恨みを晴らすべく、近い将来、日本を潰しにくるだろう。
残念ながら、沖縄は、反日左翼活動家の扇動で、米軍基地周辺の土地を、
中国に売り渡したり、独自に中国との関係を深めている様で、
現在の日本のボンクラ反日政治家や売国奴官僚では、
この動きを止めることはできないだろう。
となると、頼りはアメリカだけと言うことだが、
売国左翼の抵抗に手を焼き、沖縄基地問題すら解決出来ない日本が、
覇権主義中国から国土を守る為には、
沖縄本島をアメリカに返し、全てアメリカに任せるしか手は無いだろう。
これは メッセージ 354 (sat**a200 さん)への返信です.
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