米軍が担ってる安保の一部を日本が肩代り
投稿者: kanagawatakesi 投稿日時: 2012/07/21 16:07 投稿番号: [1472 / 1501]
沖縄での米軍が担ってる安保の一部を日本が肩代り
日米安全保障条約で米国が担っている沖縄の軍事力を、
日本が肩代わりして負担すれば、
米軍と沖縄県民の接触が少なくなりトラブルが軽減する。
日本は米国の軍事力に頼るのではなく、
一人前に育った自立した国として
自国の防衛は自国で行う事を国是として、
日米安全保障条約での義務を対等の立場で負担するようにする。
沖縄の尖閣諸島は日本国領土です。
1561年、明の琉球使節団の郭汝霖の上奏文に
「琉球王朝の境にいたる。界地は大正島と記していた。」
1683年、清の琉球使節団の、汪楫が道中を詠んだ漢詩で
「台湾の馬祖島を過ぎれば福建省が尽きる」と記している
1895年、国際法に基づき
尖閣列島を世界に向けて日本領と正式に宣言して領有した。
1920年、中華民国駐長崎領事が魚釣島に漂着した
中国漁民を助けてもらった「感謝状」に
「日本帝国八重山郡尖閣列島」と明記されている。
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120717/plc12071708420009-n1.htm
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