毛唐の前で日本人の腹を切らせた日本政府
投稿者: satanpazuzu 投稿日時: 2012/07/21 07:37 投稿番号: [1395 / 1501]
このトピでも
他トピでも
よく言われるのは
ここは日本だ
日本人の国だ
嫌なら出て行け
とか言うバカ者たちが、いる。
奴らは日本の歴史を知らないのだろうか?
日本には神戸事件と言うのが有ったのだ。
備前藩兵の隊列が神戸三宮神社近くに差しかかった時、付近の建物から出てきたフランス人水兵2人が列を横切ろうとしたから、これは日本側から見ると武家諸法度に定められた「供割」(ともわり)と呼ばれる非常に無礼な行為で、これを見た第3砲兵隊長・滝善三郎正信が槍を持って制止に入った。
しかし、言葉が通じず、強引に隊列を横切ろうとする水兵に対し、滝が槍で突きかかり軽傷を負わせてしまった為に
水兵数人が拳銃を取り出し
互いに銃撃戦に成ったのだが、負傷者は、いなかった。
この事件で武家諸法度を守った滝善三郎正信は列強外交官列席のもとで切腹させられた。
日本の法など
外国人たちの前では屁なのです。
そして日本人は日本政府が
いざと成ったら日本人に犠牲を強いる事を学ぶべきですな。
これは メッセージ 1390 (hayafunekouji さん)への返信です.
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