中国の出方は分かり切っている
投稿者: berume_sw 投稿日時: 2012/10/17 16:52 投稿番号: [462 / 1980]
日中が戦闘になれば歴史がある日米安全保障条約上、米軍が
介入してくる。
中国軍対日米合同軍の戦闘である。
結果は戦う前から分かっている。その通り
中国の負けである。
中国の潜水艦は、海上自衛隊の世界一の潜水艦探知能力で、早期に全艦撃沈できる。
中国戦闘機500機程度はイ−ジス艦の日米対空ミサイルとF22ラプター、F35ライトニング
ステルス戦闘機で甚大な数の中国機を破壊することになる。
中国なんては考えこむ相手ではない。
其の為
中国の取りえる戦術は、戦闘の脅しと脅迫!か
又は
経済上の日本締め出し及び日本人に対する嫌がらせしかないのである。
その結果
経済的には日系企業の多くは中国を見限り
親日的な東南アジア諸国やその他の国々に、投資先をシフトする。
当然
対中国のODAも日本国民の支持が得られず、近々に全面停止するのは
目に見えている。
結果として
日本も中国への投資
販売先を失うが
それは他の親日の投資国で徐々に販売を拡大すれば済む。
中国の経済成長は鈍化し、近いうちに不動産バブルも崩壊し
、今でも大変な国民の雇用が猛烈に大変な状態になるのは明白である。
ここで
中国における日系企業の雇用は1000万人である。
日系企業が去り
それらの多くの中国民が失業すれば、最後に困るのは中国である。
両国ともメンツがあるので日中ともまず引くことはないが、日本は物を販売する経済よりも、自然科学の知的財産を武器に、将来国の隆盛を目指すべきと思う。
一方
中国13億人でノーベル平和賞と文学賞の2つだけである。
技術もないパクリ屋の中国なんては、日本が相手にするような国ではない。
頭脳も低く、民意度も0
切れやすく暴力的な国民性
そんな国
ほっとけば良い!
相手にするには
すべてに
日本とレベルが違いすぎる。
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