尖閣を国が買うのは失敗?
投稿者: inspotter 投稿日時: 2012/10/17 13:16 投稿番号: [421 / 1980]
国境の島、シナに領有権を狙われている。
国が買うのが一番、東京と石垣が買うのは二番だ。
シナが怒った。
怒らしておけばいい!
ヘコヘコするな。
ヘコヘコするのは「戦後レジーム」だ。
憲法で、善良な隣国さま
の意のままに生きます、と約束した戦後レジームそのものの実行だ。
「戦後レジーム」 は良かった。
モノ造っても、モノ売っても、
商売やったら向かうところ敵なし。
全世界相手に儲けた。
企業戦士などとおだてられ、木に登り、
海に潜った。
「戦後レジーム」を支えたのは、アメリカのカネ、グリーンバックと
云うドル札だ。
日本はしこたま持ってる大債権国だ。
これ、米国民
にとっては借金、あまり増やすワケにも行かない。
企業戦士のモーレツ社員たち、歳には勝てず、引退した。
残るは、大事に育てられたヒヨワな二世と、借金でクビが回らなくなった
アメリカ人たち。
いつまでも日本守っていられるかい。
自分の国くらい自分で守れ、と
ばかり、なんとなくよそよそしい。
口先だけで、「守ってあげるよ」
とは云う。
信じていいのかな?
そこで安倍晋三登場、「自分の国は自分で守る、尖閣では半歩も退かない」
と大見得。
「戦後レジーム」 からの脱却を掲げて再度の政権だ。
シナ
にやられっ放しで面白くない元気な国民に大うけする。
「尖閣買ったのは失敗」というヤツらは戦後レジームそのものだ。
間もなく退治される。
転向するなら、今のうちだ。
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