Re: 日本の侵略に感謝した毛沢東
投稿者: ifmoaokl0aitsihk 投稿日時: 2012/10/20 07:30 投稿番号: [1718 / 1980]
戦争と平和には二律背反のロジックがある。
原発サイトに敵のミサイルがロックオン(lock-on)されていないと考えない方が可笑しい。
シェークスピア研究の第一人者とも言われた祖父を持つT.S.氏と、仕事の引継ぎで一週間ばかり共に働いたことがある。
シェークスピア悲劇で得たその彼らの地位が、その悲劇の実演、実践、体現させるような事件で幕を閉じた。そこに戦争と平和には二律背反のロジックがある、という論だ。
たまたまか偶然か知らないが、自分は「ロミオとジュリエット」のオーディオCD3枚組セットを持っている。ジュリエットを演じている女優はSamantha Bond。1970年代中期に、インドの首相を務めた人の娘が医学生であった。その娘がカースト制に反する男性と恋仲に陥って父に反対されて自宅の屋根から投身自殺した例も、正に「ロミオとジュリエット」であった。
T.S.氏の詳細は、精神科への通院歴有りという理由でつまびらかにされていない。精神科への通院歴が免罪附なのか?貧しい故永山則夫氏に、精神科の門を叩ける経済的余裕はなかった。それをあの芋HKが、この間彼に関する番組を放映していた。登場していた諸先生方は、あたかもこの機会を逃しまいと自己宣伝に余念がなかったように見受けられた。
家柄や生い立ちの違いが、そもそもの元凶だ。人間は決して平和に耐えられるようには出来ていない。
これは メッセージ 1709 (ifm*a*kl0ai*sih* さん)への返信です.
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